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Creo 機能紹介(旧Pro/ENGINEER 機能紹介)

Unite Technology

Creo 3.0から搭載されたマルチCAD環境で作業な効率化を実現する独自のアプローチ。

現代のマルチCAD設計環境では、複数のCADシステムで効率的に作業することが主な課題となっています。Unite Technologyでは、ユーザーがPTC Creo以外のファイルをインポートしたり、開いたり、データをPTC Creo以外の形式で保存したり、さまざまなCADプラットフォームで設計意図を作成、維持することで、これらの課題に対処します。

  • インポート:ほかのCADシステムのデータをPTC Creoのデータに変換できる。
  • 開く:非ネイティブ データを変換せずにPTC Creoに取り込める。
  • 更新:インポートされたデータや開かれたデータの変更がシームレスに処理。
  • 名前を付けて保存:PTC Creoモデルを一般的なCAD形式に変換できる。
データ形式 インポート 開く 更新 名前を付けて保存
CATIA V4 ○※1 ○※1
CATIA V5 ○※1 ○※1
Siemens NX / Unigraphics NX ○※1 ○※1
SOLIDWORKS ○※1 ○※1
JT ○※2 ○※2
CADDS 5
PTC Creo Elements/Direct
STEP
Autodesk Inventor
Rhinoceros
Solid Edge
AutoCAD DXF
AutoCAD DWG

○:PTC Creo Parametricのベースライセンスでサポート。
○※1:PTC Creoコラボレーション用拡張機能(PTC Creo Collaboration Extension)が必要。
○※2:PTC Creo Interface for JTが必要。

Unite Technologyの詳細は次のトピックスもあわせてご覧ください。

マルチCAD環境を自由にするPTC Creo Unite Technology

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