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Creo 動作環境(旧Pro/ENGINEER 動作環境)

Creoを安定運用すためには、ハードウェアベンダーによって確認された認証ハードウェアでの運用が必要です。Creo 1.0(2010年6月13)におけるCreo 1.0 Parametric、DirectおよびSimulatenのプラットフォームは以下のようなものです。

OS

OS エディション Creo 4.0 Creo 3.0 Creo 2.0
64bit Windows 10 Professional
(M060以降)

(M190以降)
Enterprise
Windows 8.1 Professional ×※1
(M100以降)
Enterprise
Windows 8 Professional
(M030以降)
Enterprise
Windows 7 Professional
Enterprise
Ultimate
Windwos XP Professional × ×
Windows Server
2012 R2
Standard
(M040以降)※2

(M150以降)※2
Windows Server
2008 R2
× × ○※2

※1 Creo 4.0では、Windows 8.1は非サポート。
※2 バッチモードのみ対応。Creo Schematicsは対応していない。

ハードウェア要求

  推奨値
主メモリー(RAM) 4GB以上
ブラウザー 以下のいずれか
I以下のいずれか
Internet Explorer 11
Internet Explorer 10
Internet Explorer 9
Internet Explorer 8
Embedded Chromium Browser(Creo 3.0 M010以降)
モニター 解像度1,280×1,024以上、24bit色以上
ネットワーク TCP / IP Ethernet Network Adapter
マウス マイクロソフト互換3ボタンマウス
ファイルシステム NTFS
その他 DVD読み取り可能な光学ドライブ

※ Creo 3.0の推奨環境です。Creo 2.0の推奨環境については、別途お問い合わせください。

認証グラフィックスカード

グラフィックスカードはHP、LenvoといったPTCハードウェアパートナーの機種とビデオカードごとに認証が得られています。認定ハードウェア以外ではメンテナンスサービスで障害対応を得られません。認定ハードウェアはPCベンダーによって随時確認更新がされています。認証グラフィックカードの詳細については、次のPTC社のサイトよりご確認ください。

PTC ハードウェア プラットフォーム サポート

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