• トピックス
  • 製品情報
  • 導入事例
  • スクール
  • コンサルティング
  • お客様サポート

BUS-6 プログラム関連図

  1. 準備計算まで終了している場合は、建物形状、部材断面形状、重量、荷重項を含めたFAP-3データファイルとして作成。
  2. 建物形状、部材断面形状、壁、床の配置などをSNAPデータファイルとして作成。
  3. 床部材、小ばり部材などの2次部材の計算は、KT-SUBへデータを転送して検討。
  4. 断面リストのCADデータを作成するBUS-断面リスト用のデータを出力。
  5. 構造図のCADデータを作成するDS-ST1用のデータを出力。
  6. BUS-6の計算結果表示ウィンドウからCADソフトウェアへのデータ(MPW、DXF形式)を出力。
  7. HOUSE-ST1の支点反力の読み込み可能。
  8. 既製品露出柱脚製品を使用した場合、柱脚配置位置の製品名、存在応力などをメーカー製の柱脚検討ソフトウェアの検討用データとしてエクスポート。
  9. ST-Bridge対応の構造計算ソフトウェアやBIMソフトウェアと相互のデータ転送が可能。
  10. IFC対応のBIMソフトウェアへデータ転送が可能。

お問い合わせ

専門スタッフが丁寧にご説明します。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

価格のご相談・お問い合わせ

CAD Japan.com運営元の株式会社大塚商会からご連絡させていただきます。

03-3514-7825

専門の担当者がご対応します。

CADプロモーション部解析プロモーション課
営業時間 9:00~17:30(土日祝日/当社休業日を除く)

卸販売について

PAGE TOP