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DOC-S 製品特長

取り扱う形状は以下の2点のような特徴があります。

  • スパン数(X、Y方向共90)、15階、30,000節点までのS造建物でRC/SRC造が層ごとに混在する建物も扱います。
    ※建物高さ45mを超える建物も計算できますが、計算結果は準拠規準の適用範囲外(参考値)となります。
  • 互いに直行するX、Y方向フレームで構成される建物を基本としますが、傾斜フレーム・中折れフレームのある不整形な建物も扱います。
    ※15°をこえる場合はWメッセージが出ます。

※DOC-Sは下記の基準に準拠しております。

  • (財)日本建築防災協会「耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説(1996)」
  • 文部科学省「屋内運動場等の耐震性能診断基準(H18年版、H8年版)」
  • (財)日本建築防災協会「2001年版RC診断基準」
  • (財)日本建築防災協会「1997年版SRC診断基準」

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