RSupの特長
遠隔地と画面共有、リモート操作
RSupを導入すると、遠隔地のパソコンと画面共有することができます。しかも、単に画面を共有するだけでなく、相手の画面上に指示を書き込んだり、必要なファイルをドラッグドロップで送ったりする事も可能になります。
難しい設定なく、だれでも簡単に接続
遠隔操作される側(クライアント側)は、専用ソフトをインストールしたり、パソコンの設定を変更する必要はありません。指定したURLにアクセスすると自動的に接続が開始されますので、初心者でもストレスなく利用できます。
クライアントマシンは、何台でもOK
RSupは、クライアン側の台数に関わらず、何台あっても1ライセンスの契約になります。よって、社内のシステムサポート・現場サポート・遠隔地との打ち合わせ・お客様サポートなどで不特定多数との接続をする際も、コストを気にする必要はありません。※ただし同時に接続できる数は1台となります。
|