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筋脳からの脱出 Topへ
ベースとなるスケッチを作成する。 50 X 50 の正方形だ
OriginのXY平面より80、100mmの位置に作業平面を作成し、各作業平面に断面形状を作図する。
ロフトフィーチャーを使用しモデルを作成する。
3つの断面を1度に繋げるのではなく2回に分けて行うのがポイントだ
1つ目のロフトが出来た時点でコーナーへ面取りを行う。2つ目のロフトは面取りした上面と3つ目のスケッチを繋げる
ロフトのオプション「条件」タブを選び断面形状にウェイトを付け、膨らんだ形状にする。
底面全体にフィレットをR5で行う
OrigenのXY面に新たにスケッチを作成する。続いて回転フィーチャーのカットで窪みを作成。
窪みのエッジにフィレットをR5で作成する
上面を除外した状態でシェルを行う
注ぎ口部分とキャップ止め部分をそれぞれ押出しフィーチャーで作成し完成だ