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筋脳からの脱出 Topへ
まずはベースとなるスケッチをする。R30の円を構築線で作成し、続いて内接する三角形を作成する。
OrigenのXY平面より50mmオフセットした作業平面を作成する。続いて作成した作業平面にR15の円を構築線で作成し、内接する三角形を作成。
ロフトフィーチャーを使用しモデルを作成する。が、通常通りに断面形状を選択するだけではねじれたモデルとなる
困ったぞ!
ここで、ロフトフィーチャー内のオプションタブから還移を選ぶ
還移を使用する事でレールポイントをユーザーが指示することが出来る
自動マッピングのチェックを外し既存のポイント情報を表示させる。
ポイント位置がエッジの0〜1の範囲で表示される。位置の数値を変える事でポイントが移動する。
ここでは、スケッチ2の値を0.5とするとポイントがエッジの中点となる
スケッチ2の値を0とするとポイントが頂点へ移動する
レールポイントの追加は左図の箇所をクリックしモデル画面で位置を選択
必要なポイントを追加できたらOKを押す
シェルを実行し、中を空洞にして完成だ