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新規アセンブリを開くコンポーネント配置を使用し、第6回で作成したモデルを配置する
第6回をやっていない君はまずここからチャレンジしてほしい
コンポーネント追加で、新たにキャップパーツを作成する
キャップ押さえの部分に作業平面を作成し、スケッチを開始する
ボトルの中心位置と同じとするため「ジオメトリ投影」を使用して投影しキャップのスケッチを作成する。キャップ径のサイズは任意でかまわない
ジオメトリ投影を使えば、芯あわせが一発だ
押出しフィーチャで押出す。が、このままだとキャップとボトルが干渉してしまう。
シェルフィーチャを使用し干渉しないモデルに仕上げよう
キャップに好きな装飾を施せば完成だ。アセンブリに戻り、干渉を確認することを忘れずに
干渉チェックで2つのモデルを確認。干渉しなければOKだ