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筋脳からの脱出 Topへ
いつもどおり、ベース部分をスケッチする。
作成したスケッチを回転フィーチャーでモデル化する。これもいつもどおりだ。
底面にスケッチを作成する。スケッチ位置を間違えないようにするには、ジオメトリ投影で原点を投影しておく。もう分かっているよな。
押し出しフィーチャで台座を作成しよう。
各箇所にフィレットを行う。
今回のように固定されたフィレットは、まとめて出来るぞ
厚み5mmでシェルフィーチャを行えば完成だ。
形状によってシェルの実行順序を変えると違った結果になるぞ。