■ワンクリックで相互にデータ交換
SolidWorks上に現れる「ハーネス設計」ボタンをクリックするだけでハーネスデザイナーが起動できます。設計したハーネスもワンクリックでSolidWorksに渡されます。
■データをSolidWorksに保存
ハーネスデザイナーで設計した情報は、SolidWorksのファイルに保存されます。
ファイルのバージョン管理や、設計変更時の面倒な作業が不要です。
また、SolidWorksに渡すケーブルは、ワイヤ単位の詳細形状と、ケーブル単位の簡略形状を選択できます。設計途中では簡略形状で作業し、完成したら詳細形状にすれば作業性が向上します。また、大量なケーブルを設計してもSolidWorksへの負荷を抑えることもできます。
■SolidWorksのコネクタライブラリ
コネクタにピン付与してSolidWorksのライブラリに登録すれば、以後そのコネクタをクリックするだけでケーブルを接続できます。
開発元:株式会社ランドマークテクノロジー
販売元:株式会社ランドマークテクノロジー
|