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ADS Family

統合型 天空率・斜線・逆日影・日影計算システム

ADS Familyは集団規定における計画敷地形状・与条件の把握から、優先順位の結論を先取りして設計の骨組みを練り上げると同時に、企画設計におけるボリュームスタディ、基本設計における斜線・天空率・日影のチェックを解析専用システムならではのリアルタイムショミレーションによって、設計者の柔軟で創造的な展開を広く支援しています。逆天空率機能や新法規解釈に準じた自動生成機能に加え、よりシミュレーションをしやすい環境を実現しています。複雑な法規解釈も多彩な解析機能で天空率の検討をサポートします。

生活産業研究所株式会社

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株式会社大塚商会CAD Japan.com事務局 03-3514-7815
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製品特長

1.設計変更時に容易に計算可能

計画建築物、適合建築物を各領域毎に自動生成機能 天空率測定ポイントの自動発生機能

2.充実したシミュレート方法

逆天空率シミュレーション機能(自動・ナビ・適合ナビ)

ご提案内容-こんなお客様におすすめです-

逆天空率シミュレーション機能を搭載

任意ポイントにおける天空率を「方位角(間口)」「仰角(高さ)」から、建物形状を変形(カット)せずに安全率を考慮した角度を求めることが可能です。数値のみの確認はもとより、任意角度によるカットも可能です。また、ボリュームスタディ用コマンドとして「自動カット」モードがあり、適性ボリュームを簡単に把握することが可能です。

適合建築物後退距離ナビ機能を搭載

適合建築物の後退距離(立上げ位置)の逆計算(シミュレーション)を行う機能です。現在の天空率制度利用においては、一般的に境界線から壁面後退位置までの間であれば、どの位置から適合建築物を立上げてもいいことになっており、立上げ位置によって天空率が変化します。(一部の審査機関では認められないケースもあるようですのでご注意ください)その場合、設計者にとって天空率の比較元となる適合建築物の天空率が一番小さい値になる位置から立上げることによって有利に働くことになります。

任意編集機能が充実

行政指導等により自動生成では補えない場合には、自動生成された領域内に測定ポイント情報も保持した上で、適合or計画建築物を任意編集することが可能です。また、測定ラインはピッチの変更も含め円弧ラインの作成とさまざまな状況にも対応可能です。

ADXコンバータによるCADとの連動

任意ポイントにおける天空率を「方位角(間口)」「仰角(高さ)」から、建物形状を変形(カット)せずに安全率を考慮した角度を求めることが可能です。数値のみの確認はもとより、任意角度によるカットも可能です。また、ボリュームスタディ用コマンドとして「自動カット」モードがあり、適性ボリュームを簡単に把握することが可能です。

※ADXコンバータ対応CAD:DRA-CAD、AutoCAD/ADT、VectorWorks、ArchiCAD、JW-WIN

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