• トピックス
  • 製品情報
  • 導入事例
  • スクール
  • コンサルティング
  • お客様サポート

Autodesk Building Design Suite 動作環境

Autodesk Building Design Suite内の各製品固有の推奨事項については、該当製品の動作環境を参照し、追加の詳細をご確認ください。

Autodesk Building Design Suite Standard

OS 32bit※1 Windows 10(Enterprise、Pro)日本語
Windows 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
64bit※2 Windows 10(Enterprise、Pro)日本語
Windows 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
CPU 32bit OS 3.0GHz以上でSSE2テクノロジー対応のIntel Pentium 4またはAMD Athlonデュアルコア
64bit OS AMD Athlon 64またはSSE2テクノロジー対応のAMD Opteron、またはIntel EM64TとSSE2テクノロジー対応のIntel XeonまたはIntel Pentium 4
メモリー※3 最小構成:2GB以上
推奨:3GB以上(32bit OS)/8GB以上(64bit OS)
HDD 15GB以上のディスク空き容量
ディスプレイ※4~7 最小構成:True Color対応で1,280×1,024表示可能なWindowsディスプレイアダプター(1,600×1,050以上推奨)
周辺機器 マイクロソフト社製マウスまたは互換製品(3ボタンマウス推奨)
インストール
メディア
USB2.0(別途購入必要)からインストール、またはインターネット経由でのダウンロード
ブラウザー Internet Explorer 9以降
その他 ライセンス登録、必須コンポーネントのダウンロード、サブスクリプション対応機能の利用、ユーザー向け全ドキュメントの取得などにインターネット接続が必要

※1 Autodesk Showcase、Autodesk ReCapはサポート対象外。
※2 Autodesk Recapは Windows 7 Home Premiumはサポート対象外。
※3 Autodesk ReCapおよびAutodesk Showcaseは4GB以上(8GB以上推奨)。
※4 AutoCAD、AutoCAD Architecture、AutoCAD MEP、AutoCAD Raster Designで3次元モデリングを行う場合:1,280×1,024True Color対応で128MB以上のメモリーを搭載し、Pixel Shader 3.0以降、Direct3Dに対応したワークステーションクラスのグラフィックス カードが必要。DirectX 11互換カードを推奨。
※5 Autodesk Showcase:512MB以上のメモリー(1GB推奨)を搭載し、DirectX9をサポートする認証済みグラフィックスカードが必要。
※6 Autodesk ReCap:True Color対応で1,600×1,050表示可能なWindowsディスプレイアダプター、256MB以上のメモリーを搭載したOpenGL3.3対応のグラフィックスデバイス。
※7 推奨グラフィックス ハードウェアの詳細はメーカーサイトよりご確認ください。
Autodesk 推奨ハードウェアの検索
※ 最新のシステム要件はメーカーサイトよりご確認ください(英語表記となりますが、翻訳機能 Translationで日本語を選択してご覧ください)。
Autodesk Knowledge Network

Autodesk Building Design Suite Premium

OS※1 64bit Windows 10(Enterprise、Pro)日本語
Windows 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 8(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7 SP1(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
CPU※2 64bit OS AMD Athlon 64またはSSE2テクノロジー対応のAMD Opteron、またはIntel EM64TとSSE2テクノロジー対応のIntel XeonまたはIntel Pentium 4
メモリー※3 最小構成:2GB以上
推奨:8GB以上(64bit OS)
HDD 35GB以上のディスク空き容量
ディスプレイ※4~7 最小構成:True Color対応で1,280×1,024表示可能なWindowsディスプレイアダプター(1,600×1,050以上推奨)
周辺機器 マイクロソフト社製マウスまたは互換製品(3ボタンマウス推奨)
インストール
メディア
USB2.0(別途購入必要)からインストール、またはインターネット経由でのダウンロード
ブラウザー Internet Explorer 9以降
その他 ライセンス登録、必須コンポーネントのダウンロード、サブスクリプション対応機能の利用、ユーザー向け全ドキュメントの取得などにインターネット接続が必要

Standardに追加して、次の注意事項もご確認ください。
※1 Autodesk 3ds Maxは Windows 7 Home Premiumサポート対象外。
※2 Autodesk Revitはより写実的なレンダリングを行いたい場合などタスクの量に応じて最大16コアまでのマルチコアを利用可能。
※3 Autodesk ReCap、Autodesk 3ds Max、Autodesk ShowcaseおよびAutodesk Revit:4GB以上(8GB以上推奨)。
※4 Autodesk 3ds Max:オートデスク推奨グラフィックスに掲載されたグラフィックスカード。
※5 Autodesk Navisworks Simulate:True Color対応で1,280×800VGAディスプレイ以上(32bitディスプレイアダプターと1,920×1,080ディスプレイ推奨)、Direct3DとShader Model 2を搭載したOpenGL対応グラフィックスカード(最小構成)。
※6 Autodesk Revit:True Color対応で1,280×1,024以上表示可能なディスプレイアダプター(1,600×1,050推奨)、Shader Model3を搭載したDirectX11対応のオートデスク推奨グラフィックスカード。
※7 推奨グラフィックス ハードウェアの詳細はメーカーサイトよりご確認ください。
Autodesk 推奨ハードウェアの検索
※ 最新のシステム要件はメーカーサイトよりご確認ください(英語表記となりますが、翻訳機能 Translationで日本語を選択してご覧ください)。
Autodesk Knowledge Network

Autodesk Building Design Suite Ultimate

OS※1 64bit Windows 10(Enterprise、Pro)日本語
Windows 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 8(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7 SP1(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
CPU※2 64bit OS AMD Athlon 64またはSSE2テクノロジー対応のAMD Opteron、またはIntel EM64TとSSE2テクノロジー対応のIntel XeonまたはIntel Pentium 4
メモリー※3~5 最小構成:2GB以上
推奨:8GB以上(64bit OS)
HDD 50GB以上のディスク空き容量
ディスプレイ※6~9 最小構成:True Color対応で1,280×1,024表示可能なWindowsディスプレイアダプター(1,600×1,050以上推奨)
周辺機器 マイクロソフト社製マウスまたは互換製品(3ボタンマウス推奨)
インストール
メディア
USB2.0(別途購入必要)からインストール、またはインターネット経由でのダウンロード
ブラウザー Internet Explorer 9以降
その他※10~12 ライセンス登録、必須コンポーネントのダウンロード、サブスクリプション対応機能の利用、ユーザー向け全ドキュメントの取得などにインターネット接続が必要

Premiumに追加して、次の注意事項もご確認ください。
※1 Autodesk Navisworks Manage、Autodesk InfraWorksおよびAutodesk Robot Structural Analysis ProfessionalはWindows 7 Home Premiumはサポート対象外。
※2 レイトレースレンダリング機能を使用するデュアルコアIntel Core 2または同等のAMDプロセッサー(quad-core Intel Core i7、6-core Intel Xeonプロセッサー、またはそれ以上を強く推奨)CPU SSE 4.1をサポートする必要がある。
※3 Autodesk Robot Structural Analysis Professional:8GB以上。
※4 Autodesk Inventor:8GB以上(16GB以上推奨)。
※5 Autodesk InfraWorks 360 LT:8GB以上(16GB以上推奨)。
※6 Autodesk Inventor:Direct3D10に対応したオートデスク推奨グラフィックスカード。
※7 Autodesk InfraWorks 360 LT:解像度1,280×1,024以上のディスプレイ。DirectX 10.1対応グラフィックスカード、2GB以上のグラフィックスメモリー搭載、8x以上アンチエイリアシング(8x AA)対応。デスクトップの場合はNVIDIA Quadro 5000または6000、ラップトップの場合はNVIDIA Quadro 2000MまたはGeForce GT 650Mなど(最低:DirectX 10.1対応グラフィックスカード、1GBのグラフィックスメモリー搭載、2x以上アンチエイリアシング<2x AA>対応)。
※8 Autodesk Robot Structural Analysis Professional:1280×1,024モニター、および24bitカラー対応ディスプレイアダプター。 OpenGL spec 1.4以降のハードウェアをサポートする専用のビデオカードで、DirectX 9以降のサポート。
※9 推奨グラフィックス ハードウェアの詳細はメーカーサイトよりご確認ください。
Autodesk 推奨ハードウェアの検索
※10 Autodesk Inventor:Adobo Flash Player 15以降、Excel 2007/2010/2013(iFeatures、iParts、iAssemblies、ねじのカスタマイズ、およびスプレッドシート駆動の設計などで必要)。
※11 Autodesk Robot Structural Analysis Professional:結果取得のために、さらにOffice Excel 2010または2013の32bit版または64bit版への接続)。
※12 Autodesk InfraWorks 360 LT:Internet Explorer 11、Google Chrome(最新)、またはFirefox(最新)が必要。
※ 最新のシステム要件はメーカーサイトよりご確認ください(英語表記となりますが、翻訳機能 Translationで日本語を選択してご覧ください)。
Autodesk Knowledge Network

お問い合わせ

専門スタッフが丁寧にご説明します。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

価格のご相談・お問い合わせ

CAD Japan.com運営元の株式会社大塚商会からご連絡させていただきます。

03-3514-7819

専門の担当者がご対応します。

CADプロモーション部特定CADソフトプロモーション課
営業時間 9:00~17:30(土日祝日/当社休業日を除く)

卸販売について

お探しの情報は見つかりましたか?

お気軽にご質問ください。販促担当よりお答えします。

質問フォーム

PAGE TOP