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Autodesk Building Design Suite 2015 動作環境

各動作環境の情報は2014年4月現在のものとなります。最新のシステム要件はメーカーサイトよりご確認ください(英語表記となりますが、翻訳機能 Translationで日本語を選択してご覧ください)。

Autodesk Knowledge Network(英語)

Autodesk Building Design Suite Standard

OS 32bit※1 Windows 8 / 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
64bit※2 Windows 8 / 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
CPU 32bit OS 3.0GHz以上でSSE2テクノロジー対応のIntel Pentium 4またはAMD Athlonデュアルコア
64bit OS AMD Athlon 64またはSSE2テクノロジー対応のAMD Opteron、またはIntel EM64TとSSE2テクノロジー対応のIntel XeonまたはIntel Pentium 4
メモリ※3 最小構成:2GB以上 推奨:3GB以上(32bit OS)/8GB以上(64bit OS)
ビデオアダプター※4~8 最小構成:True Color対応で1,024×768表示可能な Windows ディスプレイアダプター(1,600×1,050以上推奨)
ディスク空き容量 15GB以上
周辺機器 マイクロソフト社製マウスまたは互換製品(3ボタンマウス推奨)
インストールメディア USB 2.0からインストール、またはインターネット経由でのダウンロード
ブラウザー Internet Explorer 9.0以降
その他 ライセンス登録、必須コンポーネントのダウンロード、サブスクリプション対応機能の利用、ユーザー向け全ドキュメントの取得などにインターネット接続が必要

※1 Autodesk Showcase 2015、Autodesk ReCap 2015およびAutoCAD Structural Detailing 2015はサポート対象外。

※2 Autodesk Recap 2015は Windows 7 Home Premiumはサポート対象外。

※3 AutoCAD Structural Detailing 2015、Autodesk ReCap 2015およびAutodesk Showcase 2015は4GB以上(8GB以上推奨)。

※4 AutoCAD 2015、AutoCAD Architecture 2015、AutoCAD MEP 2015、AutoCAD Raster Design 2015およびAutoCAD Structural Detailing 2015で3次元モデリングを行う場合:1,280×1,024True Color対応で128MB以上のメモリを搭載し、Pixel Shader 3.0以降、Direct3Dに対応したワークステーションクラスのグラフィックス カードが必要。

※5 Autodesk Showcase 2015:512MB以上のメモリ(1GB推奨)を搭載し、DirectX9をサポートする認証済みグラフィックスカードが必要。

※6 Autodesk ReCapをご利用の場合:OpenGL3.3対応で256MB以上のメモリを搭載したグラフィクスカード。

※7 Autodesk ReCap 2015:True Color対応で1,600×1,050表示可能な Windows ディスプレイアダプター、256MB以上のメモリを搭載したOpenGL3.3対応のグラフィックスデバイス。

※8 推奨グラフィックス ハードウェアの詳細はメーカーサイトよりご確認ください。
Autodesk 推奨ハードウェアの検索(英語)

Autodesk Building Design Suite Premium

OS 32bit※1、2 Windows 8 / 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
64bit※2 Windows 8 / 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
CPU 32bit OS 3.0GHz以上でSSE2テクノロジー対応のIntel Pentium 4またはAMD Athlonデュアルコア
64bit OS AMD Athlon 64またはSSE2テクノロジー対応のAMD Opteron、またはIntel EM64TとSSE2テクノロジー対応のIntel XeonまたはIntel Pentium 4
メモリ※3 最小構成:2GB以上 推奨:3GB以上(32bit OS)/8GB以上(64bit OS)
ビデオアダプター※4~7 最小構成:True Color対応で1,024×768表示可能な Windows ディスプレイアダプター(1,600×1,050以上推奨)
ディスク空き容量 35GB以上
周辺機器 マイクロソフト社製マウスまたは互換製品(3ボタンマウス推奨)
インストールメディア USB 2.0からインストール、またはインターネット経由でのダウンロード
ブラウザー Internet Explorer 9.0以降
その他 ライセンス登録、必須コンポーネントのダウンロード、サブスクリプション対応機能の利用、ユーザー向け全ドキュメントの取得などにインターネット接続が必要

※ Standardに追加して、次の注意事項もご確認ください。

※1 Autodesk Navisworks Simulate 2015、Autodesk 3ds Max 2015およびAutodesk Revit 2015はサポート対象外。

※2 Autodesk 3ds Maxは Windows 7 Home Premiumはサポート対象外。

※3 AutoCAD Structural Detailing 2015、Autodesk ReCap 2015、Autodesk 3ds Max 2015、Autodesk Showcase 2015およびAutodesk Revit 2015:4GB以上(8GB以上推奨)。

※4 Autodesk 3ds Max 2015:オートデスク推奨グラフィックスに掲載されたグラフィックスカード。

※5 Autodesk Navisworks Simulate 2015:True Color対応で1,280×800VGAディスプレイ以上(32bitディスプレイアダプターと1,920×1,080ディスプレイ推奨)、Direct3DとShader Model 2を搭載したOpenGL対応グラフィックスカード(最小構成)。

※6 Autodesk Revit 2015:True Color対応で1,024×768以上表示可能なディスプレイアダプター(1,600×1,050推奨)、Shader Model3を搭載したDirectX11対応のオートデスク推奨グラフィックスカード。

※7 推奨グラフィックス ハードウェアの詳細はメーカーサイトよりご確認ください。
Autodesk 推奨ハードウェアの検索(英語)

Autodesk Building Design Suite Ultimate

OS 32bit※1 Windows 8 / 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
64bit※2 Windows 8 / 8.1(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)日本語
CPU※3 32bit OS 3.0GHz以上でSSE2テクノロジー対応のIntel Pentium 4またはAMD Athlonデュアルコア
64bit OS AMD Athlon 64またはSSE2テクノロジー対応のAMD Opteron、またはIntel EM64TとSSE2テクノロジー対応のIntel XeonまたはIntel Pentium 4
メモリ※4~6 最小構成:2GB以上 推奨:3GB以上(32bit OS)/8GB以上(64bit OS)
ビデオアダプター※7~10 最小構成:True Color対応で1,024×768表示可能な Windows ディスプレイアダプター(1,600×1,050以上推奨)
ディスク空き容量 50GB以上
周辺機器 マイクロソフト社製マウスまたは互換製品(3ボタンマウス推奨)
インストールメディア USB 2.0からインストール、またはインターネット経由でのダウンロード
ブラウザー※11~13 Internet Explorer 9.0以降
その他 ライセンス登録、必須コンポーネントのダウンロード、サブスクリプション対応機能の利用、ユーザー向け全ドキュメントの取得などにインターネット接続が必要

※ Premiumに追加して、次の注意事項もご確認ください。

※1 Autodesk InfraWorks 2015、Autodesk Navisworks Manage 2015およびAutodesk Robot Structural Analysis Professional 2015はサポート対象外。

※2 Autodesk InfraWorks 2015およびAutodesk Robot Structural Analysis Professional 2015は Windows 7 Home Premiumはサポート対象外。

※3 Autodesk InfraWorks 2015:デュアルコアIntel Core2または同等のAMDプロセッサ(クアッドコアIntel Core i7、6コアIntel Xeonまたはそれ以上の出来るだけ高性能のプロセッサ推奨)、レイ・トレース・レンダリングを行う場合、SSE4.1をサポートするCPUが必須。

※4 Autodesk Robot Structural Analysis Professional 2015:8GB以上。

※5 Autodesk Inventor 2015:12GB以上。

※6 Autodesk InfraWorks 2015:4GB以上(16GB以上推奨)。

※7 Autodesk Inventor 2015:Direct3D10に対応したオートデスク推奨グラフィックスカード。

※8 例)デスクトップワークステーション向け:NVIDIA Quadro 5000または6000。
モバイルワークステーション向け:NVIDIA Quadro 2000M GeForce GT 650Mなど。
Autodesk Robot Structural Analysis Professional 2015:24bitカラー対応で、1,280×1,024表示可能なディスプレイアダプター、Open GL spec1.4以降およびDirectX9以降をサポートする専用ビデオカード。

※9 Autodesk InfraWorks 2015:1,280×1,024以上の解像度に対応、8倍のアンチエイリアシング(8xAA)をサポートする2GB以上のグラフィックスメモリを搭載しDirectX10.1対応のグラフィックスカード(最小構成:2倍のアンチエイリアシングをサポート(2xAA)する1GB以上のグラフィックスメモリを搭載しDirectX 10.1に対応したグラフィックスカード)。

※10 推奨グラフィックス ハードウェアの詳細はメーカーサイトよりご確認ください。
Autodesk 推奨ハードウェアの検索(英語)

※11 Autodesk InfraWorks 2015:Google ChromeまたはFirefox Webブラウザー。

※12 Autodesk Inventor 2015:Adobo Flash Player 10以降、Excel2010または2013(iFeatures、iParts、iAssemblies、thread customization、spreadsheet-driven designをご利用の場合)。

※13 Autodesk Robot Structural Analysis Professional 2015:Robot Extension Spreadsheet Calculatorをご利用の場合、32bit版のExcel 2007または2010が必要。

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