• トピックス
  • 製品情報
  • 導入事例
  • スクール
  • コンサルティング
  • お客様サポート

意匠設計用BIMテンプレート Revit Architecture版 運用方法

BIM稼働のためには右記のような導入プロセスの実践が必要です。しかし、「BIM設計環境の整備」や「標準化」の段階で挫折するケースが多いのが現状です。BIM導入はしたものの運用がうまくいかないとお悩みの方におすすめです。

導入プロセス図

BIM設計環境の整備、標準化とは?

BIM設計環境の整備、標準化とは、設計ガイドラインの整備やデータの標準化、ライブラリの充実、自社仕様のテンプレート作成などにより、次のような設計環境づくりを目指します。

  • 作図作業の効率化
  • 作図環境整備
  • 図面表記の標準化

BIMを推進させる意匠設計用BIMテンプレート Revit Architecture版

活用方法1.補助ツールとして

BIMを推進するための三つの要件を進めるための補助ツールとして使用できます。

  1. 標準化
  2. 手順・ルール化
  3. 教育

活用方法2.標準化のPDCAサイクル推進

  • 部材情報の継続性と進化に対応
  • 設計技術の継承

活用方法3.各社独自のテンプレート、ライブラリの構築として

  • 必要なパラメーターの追加編集
  • 独自のテンプレート設定に編集

お問い合わせ

専門スタッフが丁寧にご説明します。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

価格のご相談・お問い合わせ

CAD Japan.com運営元の株式会社大塚商会からご連絡させていただきます。

03-3514-7815

専門の担当者がご対応します。

CADプロモーション部建設プロモーション課
営業時間 9:00~17:30(土日祝日/当社休業日を除く)

卸販売について

PAGE TOP