• トピックス
  • 製品情報
  • 導入事例
  • スクール
  • コンサルティング
  • お客様サポート

Fuzor 製品特長

簡単にそしてスピーディーに動画を作成

外注していた動画も設計データを活用して簡単に作れる

今まで外注や設計者が時間をかけて作成していた動画も、Fuzorなら設計データを活かして簡単にそしてスピーディーに作成できます。そのため、説明やプレゼン準備にかかる工数を削減でき、工期短縮につながります。

ビデオカメラを持って撮影を行うイメージで、ウォークスルービデオを作成できる

ビデオカメラを持って撮影を行うイメージで、ウォークスルービデオを作成できる

位置・時間・天候などのスナップショットを配置し、滑らかにつながるシネマティックビデオができあがる

位置・時間・天候などのスナップショットを配置し、滑らかにつながるシネマティックビデオができあがる

追加アバターに動きを設定し、よりリアルな動画に

NPC(Non-Playable Character:追加アバター)を追加して、任意の移動パスを設定すれば、NPCを目的地まで歩かせることができます(歩行スピード調整可能)。商業施設のイメージ検討や通路幅などの検証に利用できます。

NPCは人以外にも、車両を設定し通路幅の検証に利用することも

NPCは人以外にも、車両を設定し通路幅の検証に利用することも

多彩な表示切り替えで、新たな問題を発見し、事前検討できる

視点モードを変更することで、事前検討が可能に

アバターの視点を成人男性、成人女性、子供、車椅子モード、自動車内視点モードなどから選択できます。例えば、子供視点モードを利用すると、小学校や娯楽施設の検討の際に、手すりやノブなどの高さが適切か、障害物がないかなどの検討に役立ちます。

そのほか、監視カメラ視点もあります。監視カメラ設置前に映像を確認できるため、初期段階でセキュリティシステムの配置検討ができます。

子供視点

子供視点

時間や地域、天候をコントロールし、即座に表示切り替え

  • 時間コントロール:建築物に対する日の光の入り方や影の検討を行えます。
  • 地域コントロール:都市名・緯度・経度から太陽の軌道計算ができます。
  • 天候コントロール:例えば雨を設定すると、適した天井の大きさ、雨除けの有無、什器の位置、動線上の床材の検討などを施行前に行えます。

時間コントロールにより、昼と夜では全く異なる設計イメージに

時間コントロールにより、昼と夜では全く異なる設計イメージに

コンポーネントの表示を切り替え、建物の構造を把握

コンポーネントの表示をリンク単位、ファミリ単位で出し分けられます。個別に除外、透過度、色分けなどの設定もできます。配管や配線、構造物などを表示して、全体の設計を検討することで、建築物のメンテナンスを行う際に、設計データをそのまま活用できます。

コンポーネントの表示切り替え

コンポーネントの表示切り替え

最新技術を利用し、リアルに近い体験を

また、FuzorはVR(バーチャルリアリティ)デバイスにも対応。Oculus Rift(オーバーヘッドディスプレイ)を着けると、アバター視点で建築データ内に入り、建築物内側からの閲覧・検討ができます。

Oculus Riftを着ければ、アバター視点で閲覧できる

Oculus Riftを着ければ、アバター視点で閲覧できる

お問い合わせ

専門スタッフが丁寧にご説明します。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

価格のご相談・お問い合わせ

CAD Japan.com運営元の株式会社大塚商会からご連絡させていただきます。

03-3514-7815

専門の担当者がご対応します。

CADプロモーション部建設プロモーション課
営業時間 9:00~17:30(土日祝日/当社休業日を除く)

卸販売について

PAGE TOP