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HELIOS

全国700社以上の導入実績で建設業界に圧倒的なシェアを誇る、建築積算ソフトHELIOS。HELIOSは、Revitで作成されたBIMモデルからダイレクト連携もしくはIFC形式でデータ連携することで、概算数量を算出するだけでなく、建築数量積算基準に基づく実施詳細積算まで実施できます。その他、国交省の公共建築工事標準仕様書、建築数量積算基準にも基づいています。「部材を選択して置く」積算感覚の配置操作で、入力は簡単。積算システム専用の配置システムですので、CADの知識がなくともお使いになれます。

Revitと継ぎ目のないデータ連携ができる

HELIOSは、建築設計・施工用システムRevitと建物/構造/開口/仕上などのオブジェクト連携を実現。この連携により、意匠設計データから、IFC経由で建築概算数量が算出できるだけでなく、ダイレクト連携も利用して、建築数量積算基準に基づく実施詳細積算まで、一連のデータが継ぎ目なく連動できます。そのため、各設計レベルの作業性の向上と大幅な業務効率化が図れます。

動画で分かる HELIOSとRevitの連携操作(IFC経由)

動画 概要

動画再生

Revit→HELIOSヘリオス連携の操作は、どのような流れか?
RevitからHELIOSへの連携はどのような操作・流れなのかを動画でご紹介します。(2分56秒)

TSVファイルでダイレクトな連携が可能に!

HELIOSとRevitの連携は、前記のように中間ファイル・IFCを使用して連携していますが、直接連携ができる「ダイレクト連携」が登場しました。ダイレクト連携はRevit※1から出力されたTSVファイルをHELIOSにドラッグ&ドロップするだけ。2段階行っていた変換回数が1回で済みます。また、IFCでは不可能だった、建具ガラス、階段、雑物まで幅広く連携できます。

※1 Revit 2015以上、HELIOS Ver11以上で連携可(Revit LTは不可)。

BIMにおけるHELIOSの活用方法

通常の積算ツールでは、さまざまな部材を作成・配置し、積算を行います。BIMモデルと連携すると、モデルの属性情報から各部材の情報を取得し、配置、積算作業を行います。取得した属性情報をアウトプットし、概算運用(仕上積算)として活かすこともできます。

動画で分かる 積算BIM連携

動画 概要

動画再生

BIMモデルの入力状況は、積算BIM連携にどのように影響するのか?
BIMモデルの入力状況は、積算BIM連携にどのような影響をおよぼすのかを動画でご紹介します。(1分47秒)

動画再生

BIMモデルへの設計情報の入力は、どのようなRevit機能が有効か?
BIMモデルの設計情報の入力には、どのようなRevitの機能が有効かを動画でご紹介します。(8分49秒)

HELIOSの価格や動作環境はどうなっていますか?

HELIOSの価格、動作環境は次よりご確認ください。価格のご相談や見積り請求もお気軽にお問い合わせください。

HELIOSをもっと知る

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BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)の情報サイト。建設業界に浸透してきたBIMの基礎知識から実際の運用、BIM対応アプリケーションまで詳しくご紹介します。

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