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EXALEAD OnePartとPDMシステムとの違い

EXALEAD OnePartとPDMシステムの違いは、システムのアーキテクチャの差です。

PDMシステムは、システムに集中的にデータを保存、検索するというデータベースをもとにした仕組みです。

一方、EXALEAD OnePartは、データを保存する仕組み自体はそのまま既存のシステムのままです。既存のシステムから「読み出し」だけを行い、インデックスを生成してシステムに保持させます。

実装も短期間で実現可能!

通常のPDMシステムでは数カ月必要とされる実装期間も、EXALEAD OnePartでは、数日~数週間で実装可能です。設計資産を共有フォルダーで管理、PDMシステムで管理、はたまた双方であっても、EXALEAD OnePartは情報を仮想統合し、横串検索します。

共有フォルダーで管理されていれば、設計上の課題として考えられるのは部品の流用率です。過去の情報を検索しても、うまく検索できなければ、設計者は同じ部品を再設計した方が楽と思うでしょう。さらに、重複してしまうと、ますます検索も困難になります。

EXALEAD OnePartであれば、簡単に検索できるので、検索・再設計時間の削減や流用率向上など多くのメリットをもたらします。

接続可能なPDMソース

EXALEAD OnePartは次のPDMソースに接続できます。

  • SOLIDWORKS Enterprise PDM
  • ENOVIA SmarTeam V5
  • ENOVIA VPM V4/V5
  • ENOVIA V6 Matrix
  • Autodesk Vault
  • PTC Windchill ProjectLink※1
  • PTC Windchill PDMLink※1
  • Siemens TeamCenter Enterprise※1
  • Siemens TeamCenter Unified※1

※1 T-Systems社製PDM Web Connectorの利用が必要。

対応バージョンの詳細については、別途ご相談ください。

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