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AutoCAD Civil 3D 2015

土木設計プロジェクトの設計、作図、管理をサポート

AutoCAD Civil 3Dはビルディングインフォメーションモデリング(BIM/CIM)のワークフローをサポートする土木設計およびドキュメントソリューションです。また、AutoCAD Civil 3Dではダイナミックモデルベース設計のため、設計と図面作図の動的な連携により多くのプロセスを自動化できます。入力した設計変更依頼は設計図面およびレポートに自動的に反映されるため時間とミスを削減できます。3D表示によりわかりやすく設計者の思考が伝えられ設計条件の確認や数値決定のスピードアップが可能です。

AutoCAD Civil 3D 新バージョン

AutoCAD Civil 3Dの新バージョン情報は次のリンクよりご確認ください。

AutoCAD Civil 3D

動画で分かるAutoCAD Civil 3D

AutoCAD Civil 3Dの使用して線形や3次元モデルを作成しました。実際の操作手順をご覧ください。

動画 概要

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AutoCAD Civil 3D 地形モデル作成
平成24年度のCIM試行では、3次元地形モデル作成にCivil 3Dが数多く利用されました。ムービーでは国土地理院の基盤地図情報を利用した作成方法をご紹介します。(2分46秒)

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AutoCAD Civil 3D 平面線形・縦断図
道路設計を例として、道路が通るルートとなる平面線形の作成、地形サーフェスからの現況縦断の作成や縦断計画の入力、編集方法をご紹介します。(2分56秒)

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AutoCAD Civil 3D 3次元計画モデル作成
道路設計を例として、標準横断(アセンブリ)と3次元道路モデル(コリドー)の作成方法、Civil 3Dのデータ連携をご紹介します。(2分58秒)

AutoCAD Civil 3Dでできること

AutoCAD Civil 3Dは土木・建設分野の設計者・技術者に3次元地形モデルや3Dプロダクトモデルのリアルタイム連携で設計業務の大幅な効率化が行えます。次のような機能を備え、設計者のプランニングを視覚的に捉え最適な設計環境をご提供します。

  • AutoCADの汎用機能にプラスしてリアルタイムに編集可能な3次元地形モデル作成機能
  • 道路設計における平面線形とリアルタイムに連動する縦横断機能
  • 造成設計では複雑な形状へも瞬時に対応可能なグレーディング機能で小段付の法面形状が作成可能

AutoCAD Civil 3D 製品特長

AutoCAD Civil 3Dの使い方・活用法を知ろう

トピックスで知る

CIM導入ナビ

CIM導入ナビ

現在、国土交通省ではCIM実現に向けの急ピッチな取り組みが進められています。CIM導入ナビでは、CIMの基礎知識やセミナー情報など役立つ情報をご覧になれます。

スクールで学ぶ

大塚商会は、オートデスク認定トレーニングセンター(ATC)として品質の高いトレーニングを提供し続けています。
オートデスク製品におけるスクール実績や貢献などを評価され、日本国内のみならず、アジアパシフィックとしての表彰も数多く受けております。

AutoCAD Civil 3Dスクール(研修・講習)では、3次元土木設計手法や基本操作を習得する「基礎」コース、様々なデータを組み合わせた地形作成テクニックや工種別演習、プレゼン利用等を習得する「応用」コースをご用意しています。

価格や動作環境はどうなっていますか?

AutoCAD Civil 3Dの価格、動作環境は次よりご確認ください。価格のご相談や見積り請求もお気軽にお問い合わせください。

AutoCAD Civil 3D 旧バージョン

AutoCAD Civil 3Dの旧バージョン情報は次のリンクよりご確認ください。

AutoCAD Civil 3D 2014

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