事例1 AutoCAD企業研修(若手建築技術者向け)

業種 大手ゼネコン
研修対象者 若手建築技術者社員(70名以上)
日数 2日間
研修コース
(またはソフト)
AutoCAD/LT 速習コース
目的 建設現場にいる若手社員がAutoCADを使えるようになって欲しい。
内容 受講者をCADの利用経験によってグループ分け。
AutoCADの基本操作と、建築図面でよく使う機能を盛り込んだカリキュラムで実施。
※研修グループによって一部内容変更
  1. AutoCADの基本操作
  2. 図形の作図・修正
  3. 画層(レイヤー)
  4. 注釈の記入・設定
  5. レイアウト・印刷
  6. 外部参照
  7. ブロック
受講者アンケートより
  • 同レベルの人達でグループ分けがされていたので教育のスピードもちょうど良かった。
  • 外部の教育機関を利用しての講習だったので、非常に分かりやすく習得できたと思う。
  • 今後仕事で使う際に、十分な操作はできるようになったと思う。
  • 実機で基本を学ぶことができたので、実務で使用する前に少し自身がついた。
  • 応用機能も学んでみたい。
  • 若手に今回のようなCAD関係の研修に積極的に参加させていくことが良いと思う。
研修担当者の声 CAD研修は受講者にも人気の研修、来年もお願いしたい。

AutoCAD/LT 速習 コース詳細(定期開催スクール)

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