BIMナビ

  1. HOME
  2. 環境を整える

導入ステップ

ステップ2環境を整える

  1. ステップ1体制を作る
  2. ステップ2環境を整える
  3. ステップ3ソフトを学ぶ
  4. ステップ4実践する
  5. ステップ5標準化

お問い合わせ

BIMに関する技術的な質問から、BIM関連製品の価格・資料請求までお気軽にお問い合わせ下さい。

BIM導入のハードルを大きく下げる方法があります! BIM on VDI

環境を整える

3DCADはテンプレートの作成から

現在利用しているCADでも図枠はもちろんのこと、線種・線の太さ・ペンカラー・文字・寸法のスタイルなどいくつかの社内標準を設定したテンプレートをがあると思います。3DCADもこれらのテンプレートを整備するところから始めましょう!

でも、新しいCADの導入時に不安な点として次のようなことをよく耳にします。

  • 「新しいCAD、操作を覚えるだけでも大変なのに・・・」
  • 「図枠や文字・寸法・線種などの設定は簡単にできる?」
  • 「今までと同じように図面は描けるの?」

環境構築サービス

「一から図枠や線種、文字、寸法など各種スタイルの設定をするのは面倒くさい!」というお客様の声にお応えするのが大塚商会のCAD環境構築サービスです。面倒な各種設定を導入時に済ませておくことで、新しいCADの操作習得に専念できます。

  • すぐに作図へ
    最低限必要な初期設定が行われるため、お客様は新しくご導入頂くCADのスキル習得に専念頂けます。
  • 手間の削減
    今までの作図環境をテンプレートファイルとして登録するため、毎回同じ設定をする手間が省けます。
  • 仕上がりの標準化
    社内に統一した作図環境があることで、図面の仕上がりを均一化しやすくなり、担当者様毎の図面表現のバラつきを削減できます。
  • 拡張性
    テンプレートファイルはメンテナンスができるため、作図基準に変更があった場合でも担当者様側でいつでも設定の変更・追加が可能です。

ページトップに戻る