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3Dデータ活用

ものづくり全工程を一気通貫する3D活用インフラを提供
ラティス・テクノロジー株式会社は、ものづくりの全工程を一気通貫する設計情報活用(XVLパイプライン)を実現するデータ管理ソフトウェアXVL Contents Manager 3.0を2017年5月16日に販売開始しました。
ラティス、東芝エレベータの建築BIMと製造PLMを「XVL」で連携
ラティス・テクノロジー株式会社は、東芝エレベータ株式会社の建設・製造CADデータ一元管理と運用に、XVLソリューションが採用されたことを発表しました。
ラティス、マルチデバイス上で3Dを表示する「XVL Web3D Player」公開
2017年4月24日、ラティス・テクノロジー株式会社は軽量3DのXVLをタブレットやスマホなどマルチデバイスに配信し、3D表示するソフトウェアを開発、体験版の「XVL Web3D Player」を公開しました。
3Dデータの機構を用いてデバッグが可能なシミュレーター、設計変更の引継ぎも可能に
ラティス・テクノロジーは機械設計者向け「XVL Kinematics Suite」と制御ソフトウェア設計者向け「XVL Vmech Simulator」の新製品を発売する。3Dデータ軽量化フォーマットのXVLを利用したシミュレーターで、3Dデータによ...
ハーネス設計の効率化するには、3Dモデルを活用しよう
ハーネス設計に特化したエンタープライズハーネスは、3Dモデルのハーネス設計を試作品作成前に組み込め、未然の不具合防止や、設計の前倒しによる開発期間短縮も期待できます。そのほか、簡単にできる経路作成やCAD連携など、効率化に役立つ情報をご紹介!
ラティス、大容量3Dモデルを使って作業者姿勢をリアルタイム評価
2016年4月21日東京、ラティス・テクノロジー株式会社は、大容量3Dモデルを見ながら作業する人を、モーションキャプチャーすることでリアルタイムに検証することを可能にした新たなXVLソリューションを開発したことを発表しました。
ラティス、大林組のBIM建物維持管理ツールを共同開発
2016年4月19日、ラティス・テクノロジー株式会社は、株式会社大林組の建物維持管理ツール「BIMobile」にXVL技術が採用されたことを発表しました。
ラティスのXVL、Web建材カタログの標準フォーマットとして採用
2016年2月25日、ラティス・テクノロジー株式会社は、福井コンピュータドットコム株式会社が2016年4月から公開するWebサービス「3D カタログ.com」に、XVLが標準フォーマットとして採用されたことを発表しました。
CADデータ変換時のトラブルを解決するマジックあります
CADデータをやり取りする際、「互換性がない、エラーでデータの修復を余儀なくされた」などのトラブルが発生したことはありませんか? 今回ご紹介するTransMagicは、世界トップクラスの変換・修復精度を持ち、簡単操作で魔法のようにお悩みを解決します!
ラティス、量産設備の開発支援ソリューションを一新
2016年1月14日、ラティス・テクノロジー株式会社は、製造用の設備や装置開発のコンカレント化を強力に支援する新たなXVL / Vmechソリューションを1月14日より提供開始しました。
世界初、アセンブリのすき間を自動で埋めながら外形抽出する機能
エリジオンは、3次元データ変換・活用支援ツール「CADdoctor」の最新バージョンとなる「CADdoctor EX7.0」の販売開始を発表した。
ラティス、3Dと点群モデルを融合した新たなハイブリッドDMUを発表
2015年10月20日、ラティス・テクノロジー株式会社は、点群モデルとXVLを融合して検証、かつ、データ共有を可能にするハイブリッドDMUソリューション「XVL Studio Hybridをリリースしました。
3D PDFでの指示書を自動出力可能にしたXVL
2015年6月18ラティス・テクノロジー株式会社(以下、ラティス)は、DMUツールXVL Studio上で3Dアニメーション付きの作業指示書をPDF出力可能にする「工程用 PDF テンプレートオプション(以下、新オプション)」を6月30日より発売しま...
XVL新オプションなら保存時間を最大で100分の1に短縮
2015年4月8日ラティス・テクノロジー株式会社は、超大規模3Dデータの読み込み・保存を劇的に高速化した「大規模データリンクオプション(XVL Studio Huge Data Link Option)」を販売開始することを発表しました。
最新のU-XVL変換で超大容量3D活用を促進
2015年1月29日ラティス・テクノロジー株式会社は3DCADデータを軽量3DフォーマットであるXVLデータに変換するXVL Converter Ver.11を2月16日にリリースしました。新バージョンは主要3DCADからの超大容量データに対する描画...
新バージョンのXVLは描画速度が最大5倍高速化
2014年10月22日ラティス・テクノロジー株式会社は大容量データに対する描画性能を格段に向上したDMU(デジタルモックアップ)製品XVL Studioの最新版Ver.13.1をリリースした。巨大な3Dデータを利用した設計のデザインレビューや組み付け...
プレゼンテーションが上手と言わせたいなら「SOLIDWORKS Composer」
3次元CADが主流となっている今、3次元データを設計だけでなく会議やプレゼンテーションにも活用されています。しかし、本当に有効なプレゼンテーションはできているのでしょうか?外観形状だけでは、内部構造や分解状態などの製品の詳細を伝えることはできません。
作業指示書Lattice3D Reporterが製品バリエーションに対応
2014年7月28日ラティス・テクノロジー株式会社は分かりやすい作業指示書作成機能を大幅に強化した「Lattice3D Reporter Ver.8.0」の販売を開始しました。
実機レス検証ソフトVmechを三菱電機にライセンス供与
2014年7月17日、ラティス・テクノロジー株式会社は3D仮想メカトロニクス・シミュレータ「Vmech」が三菱電機株式会社のFA機器、産業用ロボットのトレーニングスクールの教材として標準的に採用されたことを発表しました。
軽量3DのXVLを使ったハーネス配索機能を提供
ラティス・テクノロジー株式会社はワイヤハーネスの3D形状作成と配索を実現したXVL Studioシリーズのオプション製品「ルーティングオプション」を2014年7月28日にリリースします。XVLを利用すると複雑なモジュール間をつなぐようなハーネスも軽快...
最終回 3Dドキュメント革新~未来の3Dドキュメント~
コラム最終回の今回は3Dを活用したドキュメント作成技術の最新動向を3点ご紹介します。グローバル製造業では、組織と国境の壁を越えて情報共有を進めていかないと日本の得意とする擦り合わせは実現できません。まさに今、3Dによるドキュメント革命がそれを支援しよ...
製造業における競争力強化に欠かせないビジュアライゼーション
3DデータからCGツールを用いて製品や建物などを可視化する「ビジュアライゼーション」は、さまざまな業種で活発に利用されるようになっています。企画・デザインや営業活動、販促活動における課題解決に役立っています。
軽量3DデータXVLと大容量点群を融合したXVL Studio InfiPoints
2014年5月15日、ラティス・テクノロジー株式会社はエリジオンの大容量点群処理技「InfiPoints」と技術提携し、仮想モデルの軽量3D「XVL」と現物を計測した点群とを統合したソリューションを開発することを発表しました。
第11回 3Dドキュメントの最新動向 ~3D帳票と3D PDF~
3D情報を誰でも手軽に利用できる点が魅力の3D PDFは「3D設計の恩恵を全社で享受する」をコンセプトに開発されました。今回は二つの3D PDFをご体験になれます。3Dデータの利用範囲がますます拡大していくことが予感できるしょう。
第10回 XVLイラスト機能の進化
現在は多数のお客様にご利用いただいてるXVLイラストレーター機能。実はラティス社が3Dからイラストを作成するソフトウェアを提供してから本格的にユーザーにご利用いただけるまで十数年の歳月が流れています。この間当社は何をやっていたのか、機能がどう進化して...
第9回 3Dをイラスト作成に活かす
XVLによるイラスト作成ソリューションの誕生により、3Dデータさえあれば設計完了直後からイラスト作成に着手できるようになりました。新たなマニュアル製作の仕組みが製造業のグローバルな競争優位性の獲得に有効な手段になりつつあるのです。
第8回 作業指示書を3Dアニメーションで伝える手法
グローバルに広がる製造業で高品質製品を製造しようとすれば、正確な情報共有が必須です。3Dアニメーションは言語と文化の壁を越えた情報共有を支援します。動画や実際に体験いただけるデモを交えて、3Dアニメーションの情報伝達力をご紹介します。
ものづくりのニーズに応える3D PDF
ラティス・テクノロジー株式会社は、3Dと関連情報の連携が可能なPDF出力を実現した「Lattice3D Reporter Ver.7.1」を、2014年3月3日より販売開始。グローバルな生産分業が進む中、3D情報付き帳票をPDF形式で見たいというニー...
第7回 3Dを「魅せる化」に活かす
製造業は性能や機能の優位性で競っていましたが、これからはデザインをアピールすることにも3Dが大きな役割を果たします。軽量化が武器のXVLを活用し、デモビデオやカタログを作成し差別化・納期短縮を実現した企業をご紹介します。
第6回 手軽に活用できる3D帳票
「MBE」という考え方をご存じでしょうか?具体的には3Dモデルには寸法や注記など、ものづくりに必要な情報がすべて付加され、CADを持たない人でも簡単に再現できる情報環境と考えられます。MBEはまさにXVLのコンセプトと同じだったのです。
第5回 効率的な作業指示書作成による多品種少量生産の実現
多くの工場では多品種混流生産やセル生産といった複数の機種を並行して製造する手法を導入し、製品短納期の実現を目指してきました。これを支えるのが多様な作業指示書を迅速に作成し、現場に的確に作業内容を伝えるITの仕組みです。実はここでも設計3Dデータが大活...
第4回 全社3D活用を実現する、超軽量3DデータXVLの進化
XVLという軽量化技術が誕生して既に14年が経ち、この間にハードウェアやネットワーク性能が格段に向上しました。では、3DCADデータをそのまま使ってしまえばよいのでは?なぜ3Dデータ軽量化が必要なのか?今回はこのような疑問を解消しましょう。
第3回 3D設計の恩恵を全社で享受する
2013年に忽然と起こった3Dプリンタブームは3D設計の重要性を気づかせてくれました。また、前回製造業に導入されてきたコンカレントエンジニアリングの考え方は3D設計があって初めて機能するものであると説明しました。今回はこれらの関係を考察してみましょう...
第2回 製造業を取り巻く環境と3D活用時代の到来
現在製造業は大変厳しいグローバル競争に直面しています。安価な人件費を求めて海外に打って出るのか、国内で戦うのか厳しい選択を求められています。押し寄せるグローバル化を勝ち抜くヒントは「コンカレントエンジニアリング」と「3D活用」にありました。
第1回 3Dプリンタブームが導く3D時代の到来
初回は3Dプリンタにフォーカス。背景を紐とくと3DCADの普及を見逃せないことに気づきました。多くの企業に当たり前のように3DCADを導入したことで、3Dプリンタが使えるようになりブームになった背景がみえてきました。
これからの製造業を支える3D全社活用の実際
ラティス・テクノロジー株式会社 鳥谷浩志社長による連載スタート!長年にわたり3DCAD開発や3Dデータ活用に取り組んできたご経験を元に、製造業界の今後やキーとなる3Dデータ活用について直筆いただきます。
新XVLは組立アニメの作成工数を従来の80%削減
ラティス・テクノロジー株式会社は作業指示の組立アニメーションを半自動生成可能にした「XVL Studio Ver.12.1」を販売開始します。500個程度の部品であれば、約30秒で自動設定できるので、従来の組立アニメーション作成に対して80%工数削減...
新XVLで3Dからのイラスト作成コストを大幅に削減
2013年10月21日より販売開始される新XVL「XVL Studio Ver.12.1」は、3Dデータからのイラストソリューションの強化されました。視覚で訴える指示書を提供することで作成工数を最小限に抑え、製造業のコスト削減に貢献していく考えです。
MREALオプションで仮想体験を実現したXVL
XVL Studio ProがキヤノンMRシステム「MREAL」に対応しました。大規模製品の全景を現実の世界の中に配置し、デザインレビューやDMU、さらには作業環境の検証やメンテナンス作業の仮想体験することが可能になりました。
無償3DビューワXVL Playerの操作性を大幅改善したラティス
操作性を大幅に向上させた無償3DビューワXVL Player Ver. 13.0の配布を開始。起動時に表示されるツールバーの中に頻繁に利用する機能だけを一覧表示することで、操作性を大幅に向上させました。
多言語対応で指示書共有を実現した新XVL Web Master
XVL Web Master Ver. 10.1は多言語対応を強化。作業指示書を作成するための工程表示テンプレートを利用することで、それぞれの国の言語による指示書の自動生成が可能になりました。
設変追従機能強化でコンカレントエンジニアリングを支援
ラティスは設計変更への追従機能を大幅に強化した「XVL Studio Ver. 12.0」を2013年4月19日より販売開始しました。CADの設計変更前後の変化点を分かりやすくリスト表示し、形状が変わった場合には、3Dで形状の差分を確認できるようにな...
制御ソフトのシミュレータ「Vmech」の性能を大幅に改善
2013年4月11日にラティス・テクノロジー株式会社は、仮想メカトロニクスシミュレータ「Vmech」の性能を大幅に向上させ、大規模装置の制御ソフトウェアを実機レス検証する機能を充実させた「Vmech Ver. 6.0」を出荷しました。
ラティスとCorel社が3Dを利用した技術文書作成で提携
ラティスと世界有数のソフトウェア会社Corel社の提携により、CorelDRAW Technical Suite X6の中で3DデータXVLを直接読み込み、イラスト作成に利用できるようになります。
JTデータを64ビットPCでXVLに変換可能に
ラティス・テクノロジー株式会社は、ISO標準の3DフォーマットJTを64bit PC上でXVLに変換する「XVL Converter Light x64 for JT」を発売しました。世界レベルの基本性能を持つ3D軽量化技術XVLは、自動車、造船、航...
堅牢なセキュリティに対応するiPad用無償3Dビューア配布開始
ラティス・テクノロジー株式会社は、iPad上でセキュリティ設定されたXVLファイルを閲覧可能にする「iXVL Player Ver. 2.1」をアップル社の運営するApp Store経由で無償配布を開始しました。
無償の新XVLが描画速度最大10倍向上を実現
新バージョンでは最近の汎用ノートPCに標準的に搭載されているグラフィックアクセラレータIntel HDに対応し、従来比で最高10倍以上の描画速度向上を実現しました。製造現場に置かれる安価なPC上でも、大容量3Dデータを軽快にビューイングできるようにな...
海外向け作業指示ソリューションを大幅強化したラティス
製造業のグローバルな生産分業が進む中、各国の拠点に作業指示を的確に伝える仕組みが必要とされています。Studio新バージョンでは、標準作業を日本語、タイ語、中国語などの言語で登録し、各国向けの作業指示を一つの軽量3D形式XVLを使って簡単に作成できま...
ラティスがWebベース作業指示書のグローバル配信で生産効率化
ラティス・テクノロジー株式会社は、Webで配信可能な3D作業指示書自動生成ツール「XVL Web Master Ver. 10.0(以下新製品)」の販売を開始しました。Webで提供される分かりやすい作業指示は、言葉の通じない海外拠点での教育や迅速な生...
新XVL 海外生産を作業指示書で強力にサポート
7月27日ラティス・テクノロジー株式会社より「Lattice3D Reporter Ver. 6.0 テンプレートオプション」が販売開始となります。新バージョンは設計のレビュー結果を自動で帳票化し、さらにWindows 64ビットにも対応したことで大...
ラティスのDMUソリューションがWindows64 ビットに対応
ラティス・テクノロジー株式会社は、DMU(デジタルモックアップ)ソリューション「XVL Studio Ver. 11.0a」を6月5日より販売開始しました。本製品により巨大3D データを使った実機レス検証が可能になりました。
BIM業務支援ツール「EVAGIO Version1.1」NEWリリース!
統合調整などBIM業務の目的の1つである建築段階での取り合い確認や施主様との合意形成を支援するツール「EVAGIO」がNEWリリースされました。
iPadで超軽量3DデータXVLを見る
iPad対応ビューワーアプリ「iXVL View」は、iPad上で3D部品がくるくる回せて部品の形状確認が容易になります。
Excelで手軽に3D活用!!
設計で時間を掛けて作成された3Dデータ。せっかく3Dデータがあるのに有効活用ができていないということはありませんか? 実は、手軽に、気軽に3Dデータを有効活用する方法があります。しかも、使い慣れているExcelを利用します。
XVLの誕生と今後の展開
設計環境の3Dデータを企業全体で活用することを目的に開発された XVL(eXtensible Virtual world description Language)。誰もがどこでも手軽に扱える、この「カジュアル3D」を活用する際のヒントをお届けします...
第5回 XVLの今後の展開
ラティス社では、XVL技術を世界に向けて広く普及させたいと考えています。そのために必要なことは、(1)世界規模のソフトメーカーでのXVL技術の採用、(2)世界規模で展開する企業でのユーザとしてのXVLの採用、(3)基本性能でXVL技術が世界NO.1で...
第4回 XVL Web Masterによる3D部品表配信
3Dデータの多重利用という課題を考えたとき、3Dデータを利用する仕組みをいかに安価に運用できるかが大きな課題となります。XVLは、(1)3D/2D/既存情報の自動的な一括統合、(2)2Dのイラスト図の自動生成、(3)分解アニメーションの自動生成を実現...
第3回 XVL Studioを利用した形状確認、技術文書生成、DR - XVLの誕生と今後の展開
各製造工程に最適なXVLはどれなのか、XVL Studio Basic、XVL Studio Standard、XVL Studio Proの3製品をご紹介します。
第2回 XVL製品概要
XVLを利用する上で最も手軽な利用法が、無償のXVL Playerを活用する方法である。XVLデータは広く普及しているので、XVL Playerさえダウンロードすれば、軽量3Dデータのありがたみをすぐに体感することができます。XVLはMicrosof...
第1回 XVLの誕生
グローバルな競争環境の中、製造業ではPLM(3DCAD/PDM)の導入による設計品質向上とコスト削減に取り組んでいます。しかし、高コストをかけて作成した3次元CADデータは、全IT産業の中で10%以下といわれるCAD分野で利用されているに過ぎません。...

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