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動画で分かる板金加工検証ツール「CAL」

CALの使い方が分かる

CALはSolidWorksやInventorで作成された板金部品を基に、板金の曲げ加工の可否を検証し、板金部品の曲げ加工時における効率的な工程作成と正確な伸び値を計算できる板金加工検証ツールです。今回はCALによる曲げ工程の検証や曲げテーブルの3Dモデルへの展開を動画でご紹介します。

動画 概要

動画再生

3DCADからCALへのデータの受け渡し
3DCADからCALへデータを渡す際の具体的な操作をご覧になれます。(1分9秒)

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CALにおける曲げ工程検証
曲げ加工の検証および干渉回避方法をご覧になれます。(3分35秒)

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CALの各コマンドの説明
CALでワークの状況をチェックできる内容をご覧になれます。(3分51秒)

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金型の設定方法
加工時に使用する金型の選択方法や設定法をご覧になれます。(1分36秒)

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曲げテーブルの説明と3Dモデルへの展開
曲げテーブルの設定方法と3DCADデータへの展開方法をご覧になれます。(2分54秒)

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