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Autodesk Inventorのフリーフォームで柔軟なモデリングを

ダイレクト編集とパラメトリックの利点を生かした柔軟なモデリングが可能に

直感的な操作で形状を作成でき、曲面形状の作成に適したフリーフォームモデリング。Autodesk Inventor(以下、Inventor)に搭載されているフリーフォーム機能は、他のCADよりも柔軟なモデリングをご提供できる自信があります。どのような特長があるのかをご紹介します。

この記事を詳しく解説した資料(無料)があります

まずは動画でフリーフォームの操作性をチェック

まずは、Inventorのフリーフォーム機能の操作性を動画でご確認ください。

動画 概要

動画再生

1分で分かる 曲面形状のモデリングに適した「Inventorのフリーフォーム」
直感的な操作で形状を作成でき、曲面形状の作成に適したAutodesk Inventorのフリーフォーム。どのようなことができるのか、1分の動画にまとめました。(1分6秒)

ベースとなるフリーフォームボディが豊富

Inventorでは、作成する形状に近いベース形状(フリーフォームボディ)を生成し、フリーフォームモデリングをスタートします。フリーフォームボディはボックス、平面、円柱、球、トーラス、クワッドボールと種類が豊富です。

作成する形状に近いベース形状を生成してフリーフォームモデリングをスタートし、自由に形状を変更しながらモデリング

既存モデルから選択した面をフリーフォームボディに変換してスタートすることもできます。

面の変更

編集はマニュピレータをドラッグするだけ

表示されるマニュピレータに従い、ボディを構成する頂点、エッジ、面をドラッグ操作で移動・回転すれば、ダイレクトに形状を編集できます。

既存モデル・ジオメトリを利用した修正

既存のソリッドやサーフェスボディのエッジやスケッチに対して、フリーフォームボディのエッジを一致させて形状を修正できます。一致する形状に応じて自動でエッジが追加され、一致後も手動による再調整が可能です。そのほか、モデル平面や作業平面に合わせて平坦化させることも可能です。

製品の詳細形状を描いたスケッチジオメトリに対して、エッジの一致でボディの形状を修正

ボディ上の頂点と平面を指定して形状を平坦化

Inventor フリーフォームの活用シーン

  • 意匠設計において、従来のモデリング機能だけでは手間のかかるような複雑な意匠面を持つ設計も簡単に。
  • イメージ画像を参考にして、3次元形状を再現。
  • 詳細設計に入る前のデザインの検討・コンセプトモデルの作成。

複雑な意匠を持つモデリング

製品仕様を簡易的に示したスケッチを参考に、製品デザイン・コンセプトの検討

さらに詳しく知りたい方へ - 無料資料請求

本トピックスでご紹介しきれなかった内容を資料にまとめています。もちろん無料! ぜひ情報収集や検討資料としてお役立てください。

実はここまでできる!!
Autodesk Inventorフリーフォームを使用した曲面形状の作成

主な内容
  • フリーフォームモデリングとは・・・?
  • 編集機能
  • 活用方法 など全27ページ

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