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デザイン業務におけるCAID(ケイド)の詳細と活用事例

高機能化した現代社会においても、生活を取り巻く身近な「モノ」全ては、機能だけでなく、デザインが重要視※1されています。つまり製品開発において機能とデザインは切っても切り離せない存在であり、製品機能のコモディティ化が進んでいる現代社会では、これまで以上にデザインがより重要視されてきています。

そこで今回のコラムでは、コンピューターによる設計支援「キャド:CAD(Computer Aided Design)」から、近年より注目度が高まっているコンピューターによる工業デザイン支援「ケイド:CAID(Computer Aided Industrial Design)」について着目し、時代の変化に伴う手法の変化およびそれぞれの手法の特徴を詳細にご紹介します。

※1 ここでいうデザインとは、外観形状や意匠のことを指す。

デザイン手法の変遷

デザインの現場におけるアナログとデジタル(後編)

デザインの現場におけるアナログとデジタル(後編)

近年機能の向上などにより、ラフスケッチやポンチ絵を参考に直接サーフェスモデリングを実行する手法や、デジタル空間でアナログ的な絵や3D曲線を直接描く手法が用いられています。従来とは異なる新たな価値を生み出す手法を詳細にご紹介します。

デザインの現場におけるアナログとデジタル(前編)

デザインの現場におけるアナログとデジタル(前編)

現代はデジタル化により、形状を3Dデータで忠実に再現できるようになりました。しかし、デザインの現場ではいわゆるラフスケッチやポンチ絵に代表されるアナログ的な手法が今も用いられています。アナログを3DCADデータ化するさまざまな手法をご紹介します。

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本トピックスでご紹介しきれなかった内容を資料にまとめています。また、2016年6月1日に開催された3DEXPERIENCE FORUM Japan 2016において、株式会社シーク様による「アイデアの具現化を加速する活用事例セミナー」を開催しました。活用事例セミナーの内容を踏まえた資料のご提供もできます(無料)。ぜひ情報収集や検討資料としてお役立てください。

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