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第1回 従来のSuite製品との違い

オートデスクより新Suite製品が販売されて1ヶ月経過しました。
今まで販売されていたSuiteとの違いを初回はご紹介します。

Autodesk Suite製品

各業種・業態向けラインナップが登場

大きく変わったのが単なるパッケージ製品ではなく、製造、建築、プラントなどの業界向けソリューションがパックとなっていることです。

もちろん従来のAutoCADやRevitなど単独製品は販売していますが、設計+αとして、他部署とのコミュニケーションや営業支援ツール作成に設計データを活用することが可能です。またSuite製品ではBIM(建築)+デジタルプロトタイプ(製造)、製造+CG、など、オートデスク製品の連携を活かした運用が行えます。

製品パッケージ、メディアがリニューアル

製品体系も変わりましたが、パッケージとメディアも大きく変わりました。2011まではDVでのメディア供給でしたが、新Suite製品はUSBにかわりました。

新Suite製品をDVD化させようとすると、32Bit対応、64Bit対応も同梱されているため、ものすごい枚数のDVDになると思います。USBはメーカー出荷時に読み取り専用化されており、通常のUSBメモリのように書き込みはできないようになっています。

今まで面倒だったメディア入れ替えもなく、セットアップもスムーズに行えます。USBなので保管スペースも取りませんが、みなさん無くさないように管理してください!

製品パッケージとメディアがリニューアル。

メディア供給がUSBに変わった

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