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SOLIDWORKS 2010~2014新機能ガイド 部品

SOLIDWORKS 2011以降に搭載された部品の機能をご紹介します。

形状の簡略化(SOLIDWORK 2011搭載)

部品・アセンブリに対してデフィーチャーを使用することで、1回の操作で形状を自動的に簡略化ができます。

簡略化したデータは一つのソリッドボディとして別ファイルへの保存ができる

簡略化したデータは一つのソリッドボディとして別ファイルへの保存ができる

フィーチャーフリーズ(SOLIDWORKS 2012搭載)

システムオプションの設定を有効にすることで表示される「フリーズバー」を使用して、フィーチャーを再構築から除外します。

円錐フィレット(SOLIDWORKS 2014搭載)

フィレットコマンドにてRho値や円錐半径を指定してエッジ部分に円錐形状のフィレットを作成するオプションが追加されました。また、固定・可変半径フィレットで円錐形状の指定もできるようになりました。

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