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方杖構造における補剛材の必要性と部材算定について教えてください

柱がH鋼で方杖を入れた場合に、直行方向に対して方杖の位置に補剛材は必要でしょうか。必要となる場合、部材の算定はどのように行えばよいでしょうか。柱の終局耐力の算定する座屈長さはhとしています。また、ヒンジ発生位置の直行方向には補剛材が必要となるのでしょうか。

建築技術:2016年10月号より

この質問に回答した方は・・・

株式会社日建設計 木村征也氏

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特集
熊本地震以降の木造軸組構法住宅
その構造設計の基本
監修:大橋好光(東京都市大学工学部建築学科教授)
公益社団法人日本建築士会連合会、一般財団法人建設業振興基金 CPD認定教材
紹介文
熊本地震では、木造軸組構法の住宅に新しい被害の形がみられた。木造住宅の設計において、建築基準法を満たしているだけでは、確かな設計とはいえない時代に入っている。このタイミングに、しっかりした設計をするために忘れてはいけない基本や配慮すべき注意点を再確認する。
architectural design
港南区総合庁舎/小泉アトリエ

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