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ライセンス情報の把握が経費削減の近道

随時変化していくライセンスの使用状況を継続的に把握することは難しいため、管理が疎かになっていませんか?ソフトウェア投資の最適化と生産性向上のカギは正確なソフトウェア使用状況の把握にあります。

ライセンス使用状況把握のメリット

ライセンス使用状況を把握すると、次のようなメリットがあります。

ソフトウェアの有効活用
未使用、遊休ライセンスを可視化することでソフトウェアを有効活用できます。
ソフトウェア経費の最適化
実際に必要なライセンス数を把握することでソフトウェアにかかる経費を最適化できます。
生産性の向上
ライセンス不足による使用拒否をなくすことで生産性が向上します。
管理業務の負担を軽減
ライセンス管理業務やレポート作成にかかる時間を短縮し、管理者の負担を軽減します。
その他
ユーザーやグループ別使用量の把握。稟議やその他の報告書のベースとなるデータとして利用できます。

CADユーザーにお勧めはフレックスログアナライザー

そこでお勧めなのが大塚商会CAD便利ツールの一つ「フレックスログアナライザー」です。フレックスログアナライザーはネットワークライセンス管理に幅広く採用されているFlexNetで管理されたソフトウェアのデバッグログファイルを監視、分析し、ライセンスの使用状況をレポートします。

蓄積したデータをさまざまな角度から切り口を変えて分析し、随時変化していくライセンス使用状況の可視化と効率的なライセンス管理を支援します。

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