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さまざまな経費を見直して、製品開発へ投資しませんか?

経費を見直してみませんか?世の中には経費を削減できるさまざまなサービスがあります。
そのサービスを知らないばかりに、無駄な経費を払い続けることになります。
見直しで削減できた経費を、ものづくりに投資をして、製品開発力や競争力を高めることをご提案します。
無駄な贅肉を無くし、筋肉質な会社を目指しませんか?

下記から具体的に見直しができる項目を挙げていきます。

通信費用の見直しでこんなに経費が削減

あなたの会社では、毎月通信費用をどのくらい支払っていますか?
おとくラインを導入するだけで通信費がなんと60%も削減されます。

おとくラインのメリット
  1. 固定電話の基本料金が安くなる
  2. 通話料金が安くなる
  3. 電話番号はそのまま

おとくラインは、どこにかけても全国一律7.9円/3分ですので、市外、県外への通話が多い会社では大幅な削減が期待できます。もちろん携帯電話への通話料金もおとくです。

まずは、請求書を御確認ください。市外、県外、携帯への通話料金が多い会社はお問い合せください。
下にある表は試算した例です。年間で約39万円の経費が削減されます。5年でなんと約195万円にもなります。まずは、削減したいとお考えのお客様はぜひお問い合せください。試算させていただきます。

項目 現状の御使用状況 御提案
NTT基本料金 16,080円 12,060円
    -4,020円
通話料(県内) 13,990円 10,703円
通話料(県外) 45,250円 22,625円
通話料(携帯) 40,760円 30,216円
通話料(国際) 0円 0円
通話料合計 116,080円 71,584円
  -44,496円
電話機総経費 116,080円 83,644円
現状との経費差額(月間) -32,436円
現状との経費差額(年間) -389,232円

出張費用の見直しでこんなに経費が削減

あなたの会社では、出張を伴う打ち合わせや会議など年間にどのくらいありますか?
出張のたびにかかる交通費、宿泊費などの経費は年間を通して計算してみると、莫大な金額です。
その経費を削減するのは、WEB会議システムです。導入費用が高いのでは?という疑問もあると思いますが、導入費用が数百万もしてしまうTV会議システムとは比較にならないくらい導入費用は安くすみます。

例えば、東京本社、大阪支社、札幌工場を持つ企業が、東京での集合型会議に月1回(年間12回)、大阪、札幌から各1名ずつ参加する場合。
年間で1,239,600円の経費、会議一回当りだと103,300円の経費がかかることになります。

科目 単価 人数 回数 金額
東京・大阪間
往復交通費
27,700 1 12 332,400
東京・札幌間
往復交通費
55,600 1 12 667,200
宿泊費 10,000 2 12 240,000
会議一回当りの経費 103,300
年間経費 1,239,600

弊社で推奨しているWEB会議システムを導入した場合、機材導入費用として下記表の通り、5年リースの場合は月額13,072円と月間保守料で4,000円。そして、ソフトライセンス月額費用として下記表の通り、3拠点分で月額2,700円。
合計で月間経費は、19,772円、年間で237,264円となります。

例えば、東京本社、大阪支社、札幌工場を持つ企業が、東京での集合型会議に月1回(年間12回)、大阪、札幌から各1名ずつ参加する場合。
年間で1,239,600円の経費、会議一回当りだと103,300円の経費がかかることになります。

用途 製品名 数量 単価 金額 備考
360度カメラ Polycom CX5000 1 598,000 598,000 東京分
ヘッドセット GN2000-USB 2 16,800 33,600 大阪、札幌2拠点分
Webカメラ LifeCam VX-7000 2 11,000 22,000 大阪、札幌2拠点分
合計 653,600  
月間リース料(5年リース、料率2%で計算) 13,072  
月間保守料 4,000  
用途 製品名 数量 単価 金額 備考
ライセンス LiveMeetingライセンス 3 900 2,700 月額料金

まずは、削減したいとお考えのお客様はぜひお問い合せください。試算させていただきます。

プリンタートナーの見直しでこんなに経費が削減

なんとプリンターのトナーも削減することができます。プリント枚数を減らすとかではありません。1プリント当たりのトナーの消費量を意図的に減らし、コストを削減することができます。
TonerSaverというアプリケーションをパソコンにインストールすれば、最大でトナー消費量を50%削減することができます。

例えば、パソコン50台、トナー削減率を30%に設定した場合、年間約60万円のコストダウンを実現することができます。(1日あたりパソコン1台につき、カラープリントを10枚印刷し、22日間稼働で計算)

見直しで削減できた経費を、ものづくりに投資しませんか?

いろんな目線で経費の見直しを実施すれば、削減できることが多くあります。
無駄な経費の出費を抑えて、削減できた経費を製品開発力強化や競争力強化のために投資しませんか。

例えば、上記の経費の見直しで削減できた経費をものづくりに投資することで以下のようにものづくりにおけるコスト削減=製品開発力強化、競争力強化を実現出来る可能性があります。

※下記のお客様が経費の見直しを行い、それをものづくりに投資した事例ではありませんのでご了承ください。

おかもとポンプ株式会社

SolidWorks Simulationによる強度解析で、材料費半分で同じ機能の製品を作ることに成功しました

導入システム
『SolidWorks』、『SolidWorks Simulation』、『PhotoWorks』

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株式会社今西製作所

SolidWorksでマクロを組むことにより設計が半自動化し、年間700万のコスト削減をすることができました

導入システム
『SolidWorks』、『SolidWorks Simulation』

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