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RSupの現状と今後

RSupの現状と今後

santec株式会社 ソリューション営業G
藤井 泰造

日頃のサポート業務や、CADアプリケーションについての情報交換において大きな改善効果をもたらすことが、これまでの500社以上の導入企業において実証されており、これらの企業においては親切なユーザサポートによる顧客満足度の向上や、設計や製造段階における親密なコラボレートを実現する上で、欠かすことができないツールとなっている。

一方で変化の激しいIT化社会において、いかに価値を生みつづけるかということがRsupについても重要なテーマである。

最近では製造や設計のアウトソースの流れはグローバルな規模で進展しており、海外でのオフショア開発など、より遠距離間における協業の機会がますます増えていくことが予想される。

また、外出先や移動中など、どこにいてもネットワークに接続できる環境が整いつつあり、ユビキタス社会も近く実現することは間違いない。これらの潮流においてRsupはインタラクティブなコミュニケーション機能の強化によるユーザビリティの向上と、どこにいてもあらゆるユーザと手軽にリモート接続を実現できる普遍性の向上を主軸にし、さらに広範な用途において貢献度を上げていくことがRSupの使命である。

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