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いま準備しておく事

CIMやi-Constructionの対応に向け、製品の導入・社内体制など今から準備を始めましょう

全ての建設生産プロセスにおいて、ICT(情報通信技術)の活用、3次元モデルの作成や納品が求められるようになっていきます。CIMやi-Constructionへの対応を見据えて、対応する3次元CADなどの導入や社内体制の検討など、今できることから準備を行う必要があります。

大塚商会では、CIMやi-Construction対応に必要な製品の販売、導入を支援するサービスをご用意しています。何から始めればよいか分からない場合もお気軽にご相談ください。

CIMに関するお問い合わせ

Step1 製品を入手する

CIMやi-Construction導入にあたり、まずは対応するソフトが必要になります。
Autodesk Architecture, Engineering & Construction Collection(建設・土木業界向けコレクション)には、CIMやi-Constructionでの利用に最適なツールがパッケージ化されています※。

※ Autodesk Infrastructure Design Suiteは2016年7月31日で販売終了となりました。

CIM対応製品のご紹介

Step2 製品の扱いに慣れる

対応する製品を入手しましたら、CIMやi-Constructionで求められる3次元モデルの作成に慣れておく必要があります。2次元CADと違い、3次元CADの操作やデータ活用方法を習得には、独学では非常に時間がかかります。

お客様が3次元モデルの作成をスムーズに習得できるよう、大塚商会では各種教育メニューをご用意しています。

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Step3 プロジェクトへの導入と支援

CIMやi-Constructionに対応できる社内体制も準備しておく必要があります。実際のプロジェクトへ導入する段階では、さまざまな課題や問題が発生するものです。大塚商会では、CIMやi-Construction対応への体制づくりをトータルにサポートします。

CIM導入支援サービス

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