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住宅プレゼンは「見せる」から「体感させる」へ

ARCHITREND ZEROで作ったプランが、そのままバーチャル・モデルハウスとなって施主様をお迎えします

図面、パース、模型、モデルを駆使してプレゼンをしても、住宅の引き渡し後に「ああすればよかった!」と感じる方は9割もいらっしゃいます。特に、細部の設計に後から気づき、後悔される場合があります。「見せる」プレゼンは卒業して、「体感させる」プレゼンに切り替えてみてはいかがでしょうか?

「体感させる」プレゼンならARCHITREND VR

ARCHITREND VRで専用ファイルを開き、ヘッドマウントディスプレイを装着すると、圧倒的な没入感と共に実際の目線でバーチャル空間を歩き、そこでの生活を疑似体験できます。図面やパースでは伝わりにくい建具の開き具合やキッチンの高さ、通路の幅、コンセントの位置などもチェックできるなど、よりリアルな住宅提案ができます。

ARCHITREND ZEROで作成したプランデータを標準機能の「VRデータ作成コマンド」で瞬時にVRデータに変換。後はヘッドマウントディスプレイがあれば、バーチャル体験ができる

これまでの資産を有効活用してバーチャル住宅展示場も

住まいへのニーズの多様化が進む中、既設の住宅展示場では、もはや施主様一人一人の要望に応えきれません。2世帯住宅や狭小住宅、スキップフロアや自社オリジナルなど多彩な物件データをアーカイブ化すれば、多様なニーズに応えるバーチャル住宅展示場も容易に実現できます。施主様の要望に応える物件を臨場感あふれるバーチャル体験でご提案しましょう!

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