CAD Japan.com
サイドメニューへジャンプ | 本文へジャンプ


ここからパンくずナビです。
ホーム > トピックス > 内部統制と文書管理

トピックス
ここから本文です。

内部統制と文書管理

信頼される企業であり続けるために。
製造業にとっての「内部統制と文書管理」の基本をご案内します。

「内部統制」のしくみを構築し、「文書管理」を徹底することの重要性が指摘されています。その目的は、企業活動におけるさまざまな情報の「信頼性」を確保し、第三者への説明責任を明確に果たすことで社会的信用を維持していくこと。つまり、「信頼される企業であり続けるための条件」に他なりません。業務で使われている各種文書を電子化し、ファイルの版、配布、受領の状況を、ITを活用して一元管理することから、内部統制のしくみ構築を始めましょう。

前提となる知識

(1)内部統制のしくみ構築は、なぜ必要?

(2)文書管理システムが必須

(3)内部統制のしくみ構築のための基本的な枠組み

(4)製造業の各部署に共通するリスクとは?

(5)製造業における「文書管理」検討の際の留意事項(重要)

前提となる知識の詳細はこちら

内部統制のしくみを構築するための3つのステップ


ステップ1 業務で必要な文書を電子化ステップ2 ファイルの版、配布、受領をITで管理ステップ3 ワークフローと文書管理の連携

ご検討にあたり、資料をお役立てください

大塚商会では、「内部統制のしくみ構築と文書管理」のご検討にあたり、お役立ていただける資料を用意しています。資料のご請求については、ページ下の「お気軽にお問合せください」のブロックをクリックしてください。

内部統制の整備を支援するコンサルティング&ソリューションパンフレット

「わかりやすくまとめられている」とお客様にも好評のパンフレットです。

戦略的ドキュメントオフィス 成功事例集(31ページ)

主な内容は、以下のとおりです。

・本社・事業所間現場が利便性を感じれば情報共有は進む
・受注・営業部門受注業務に潜むボロルネックを解消、受注業務全般を合理化
紙書類の電子化で事業成長の制約条件を解消
・経理部門ワークフローでキャッシュフローを大幅改善
・製造部門製造部門と営業部門の情報共有で顧客満足度を向上
・技術・設計部門企業価値の向上にISO規格をフル活用
・研究開発部門顧客の技術的な問い合わせに迅速対応
・情報システム部門個人情報保護に万全な対応とは

VisualFinder Ver4

電子データの版管理、電子配布、受領、簡易的電子承認など多機能でコストパフォーマンスのよい文書管理パッケージで、出荷累計1,000本を達成しています。中小加工製造業に適しています。
(SQL Server、DB2対応クライアントライセンスフリー)

CoolCabinet Ver2 (新登場)

大容量対応のシンプルな低価格の文書管理フレームワークで、技術系のお客様に大好評。将来、生産管理システムやPDMと柔軟に対応できる拡張性、柔軟性が大きな特長となっています。中堅組立製造業に適しています。
(Oracle、DB2対応クライアントライセンスフリー)

製造業向けODS簡易診断チェックシート

製造業向けに特化した30問の質問に回答するだけで、御社のドキュメント管理状況の傾向がわかります。無料ですので、まずはお試しください。

ドキュメント管理現状評価サービス(有料)

アンケート回答者が100名以上いる企業で活用いただけます。アンケートの質問(50問)への回答結果を、年齢、部署、事業所別などに分析し、評価します。企業全体の傾向は、以下の7カテゴリ別に評価します。
(1)紙から電子化、(2)情報の共有化、(3)情報の活用化、(4)マネジメントシステム、(5)セキュリティ、
(6)ペーパーレス、(7)効率的運用


ここからお問合せのご案内です。
製品について、もっと詳しく知りたい。直接、説明してほしい。そうしたご要望に随時お応えしています。ぜひお気軽にお問い合わせください。
ここからサイドメニューです。
トピックス

ここからフッターです。
情報セキュリティ基本方針 個人情報保護方針 サイトの利用条件 サイトマップ

Copyrights 2005 CAD Japan.com All Rights Reserved.