• トピックス
  • 製品情報
  • 導入事例
  • スクール
  • コンサルティング
  • お客様サポート

汎用CAD

Autodesk ReCap 360をどう使いこなす?
Autodesk ReCap 360をピックアップします。ReCap 360は、点群データや写真を利用して、現実に存在しているものを3D化するテクノロジーです。どのように活用できるのか、そして実際の使用感を交えてご紹介します。
ジェネレーティブデザインは進化する、オートデスクが「Dreamcatcher」を発表
オートデスクはユーザーイベント「Autodesk University 2016」において、同社が注力しているジェネレーティブデザインの新機能「Dreamcatcher」を発表した。2017年内に市場投入する計画だ。
大塚商会「FY17 JAPAN ATC AWARD -EVALUATION-」を受賞!
大塚商会は、2016年におけるオートデスク製品スクールにおける圧倒的No.1受講者数が評価され、「FY17 JAPAN ATC AWARD -EVALUATION-」を受賞しました。
使わないともったいないCADとクラウドの新しい関係
モバイルやクラウドの活用が進んでいる中で、オートデスクもクラウドサービスをご提供しています。タブレット端末で図面の閲覧・編集・共有、設計ファイルをオンラインに格納、写真から3Dデータの作成などさまざまな操作を行えます。
「Design」「Make」「Use」が融合する時代、設計者の役割も変わる?
Autodesk University Japan 2016の基調講演に、オートデスク米国本社のスティーブ・ブラム氏が登壇。これまで別々に管理されていたDesign、Make、Useという三つのプロセスを融合しつつあり、代表的な事例の数々を紹介いただ...
オートデスク社主催「ONE TEAM Extension - Japan」レポート
オートデスクは、日本の販売パートナーに向けたカンファレンス「ONE TEAM Extension - Japan」を、2016年4月13~14日に東京都港区の八芳園で開催しました。その様子をレポートでご紹介します。
Autodesk One Team Conference 2016レポート
オートデスクは、全世界の販売パートナーを対象とした大規模なカンファレンス「Autodesk One Team Conference 2016」を2016年2月29日から3月2日まで米国ラスベガスで開催しました。基調講演やセッションの様子を初レポートし...
日本語対応した「Fusion 360」―未来のモノづくりプラットフォームに
オートデスクは、クラウドベースの3次元CAD/CAM/CAEツール「Autodesk Fusion 360」の日本語対応を開始したことを発表した。今回のアップデートに関し、米Autodeskで製造業向け事業の戦略立案責任者を務めるスティーブ・フーパー...
オートデスク クラウドサービス「A360」のセキュリティが気になる・・・
オートデスク クラウドサービス A360では、データの閲覧や共有はもちろんレンダリングやシミュレーションの実行、マルチデバイス化の実現などのメリットがあります。大切な設計情報をクラウドで管理して大丈夫?と感じている方へ、A360のセキュリティ対策をご...
実は建設業界で最もクラウドサービスが求められている
もともと、建設業界では関係者間での情報共有のためにさまざまなツールを駆使してきている背景もあり、積極的にクラウドサービスを活用しようとしているのかもしれません。そこで、建設業・土木業の方々にお勧めのクラウドサービスをご紹介します。
オートデスク社クラウドサービスAutodesk 360の活用ポイント
オートデスク社のクラウドサービス「Autodesk 360」は多様なサービスで構成されています。「そもそもAutodesk 360サービスはどうしたら利用できる?」「サブスクリプションユーザーと非ユーザーの違い」など疑問にお答えします。
AutoCAD 2015は前バージョンとココが違う
AutoCADの最新バージョン2015が2014年3月20日リリースされました。インターフェースや新機能はどのように変わっているのか、そして気になるファイル読み込み・保存形式の対応についてご紹介します。
サービスが充実!Autodeskのサブスクリプション
CADソフトの場合、どのメーカーも製品を販売するだけではなく、さらに便利にご利用になれるよう「サブスクリプション」を設けバージョンアップ保障やオプションサービスの提供を行っています。中でもAutodeskが提供するサブスクリプションは新サービスが続々...
Windows XP サポート終了間近!今使っているAutoCADはどうすればいいの?
2014年4月9日の Windows XP サポート終了に伴いWindows 7やWindows 8 へとOSを入れ替える場合、ソフトウェアが新しいOSに対応しているかどうかも確認しておく必要があります。AutoCADをはじめとするAutodesk社...
新入社員研修のお悩み解決します!
大塚商会は1982年に教育事業をスタートして以来、AutoCADやSolidWorks他、各種3次元CAD、CGやCAE(解析)などの多彩なコースラインナップで常に時代にマッチした人材育成サービスを提供しています。新人研修は是非当社にお任せください。
2011年度 大塚商会 「FY12 APAC ATC Award」を受賞!
当社のオートデスク製品スクールに対する取り組みが評価され、2007年・2009年に続いて、連続受賞しました。
第5回 AutoCAD2012とAutoCAD WS
AutoCAD2012よりAutoCAD WSとの連携をスムーズにするため専用ツールメニューが追加されました。クラウド上にアップした図面データを共有化して編集、確認することができます。今後もAutoCADとの組み合わせで様々な活用場面が期待されます。
第4回 Inventor Fusionとは?
AutoCAD2012、AutoCAD LT 2012には、3Dモデリングの強力なツール「Inventor Fusion」が搭載されています。第4回はこのInventor Fusionの特徴について詳しくご紹介します。
第3回 3Dモデリング設計が変わる
AutoCADも本格的な3Dモデル機能を搭載したのは、2007バージョンからでした。その後バージョンアップを重ね、様々な機能が追加され現在2012まできました。その中でAutoCADの3Dモデルが3種類のタイプができました。
第2回 まだまだ拡張されるコマンド群
最新版であるAutoCAD 2012/LT 2012ではグループコマンドが拡張され、機能もアップしています。
第1回 起動が高速に!
Windows VistaやWindows 7で実行する場合、従来の約1/2の時間で起動できるようになりました。
最新版 AutoCAD 2012/LT 2012の魅力
AutoCAD2012ならびにAutoCAD LT2012がリリースされました。最新版2012では、どのような部分が強化されてきているのか、CAD Japanではバージョンアップされた機能ポイントを随時紹介していきます。
「2009 APac ATC Award」を受賞!
大塚商会は全国各地に14会場のオートデスク認定トレーニングセンター(以下、ATC)を保有しております。この度、2009年度のオートデスク製品におけるスクール受講者数、品質、多様なコース数などの実績、オートデスク製品ユーザー拡大への寄与、Autodes...

お問い合わせ

専門スタッフが丁寧にご説明します。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

ご相談・お問い合わせ

CAD Japan.com運営元の株式会社大塚商会からご連絡させていただきます。

03-3514-7815

専門の担当者がご対応します。

CADプロモーション部建設プロモーション課
営業時間 9:00~17:30(土日祝日/当社休業日を除く)

卸販売について

PAGE TOP