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Windows Server 2012 へのアップグレードがお勧め!

Windows 2012 / Windows Server 2012 R2 なら高い機能性でシステム運用も改善!

Windows Server 2003 のサポート終了から予想されるセキュリティリスク対策には、最新ハードウェアの入れ替えとともに Windows 2012 / Windows Server 2012 R2 へのアップグレードをお勧めします。セキュリティ面だけでなく高い機能性があり、システム運用も改善されます。

Windows Server 2012 へのアップグレードがお勧め!

Windows 2012 / Windows Server 2012 R2 へ移行する6つのメリット

1.サポート期間が長い

Windows Server 2012 は今から10年後までサポート対象です。Windows Server 2008 はあと7年しかありません。

サポート期間が長い

サポート期間が長い

2.ライセンスがシンプルに!

スタンダードとエンタープライズの2種類のエディションだけになりました。また、エディションの機能差はなくなりました。仮想インスタンスの数だけが異なり、スタンダード1ライセンスで仮想サーバーが二つ運用できるようになります。

ライセンスがシンプルに!

ライセンスがシンプルに!

3.1台で複数台の動きができます

手軽に複数の仮想サーバーの構築、管理ができるため業務スピードの向上につながります。また、過剰に物理サーバーを運用する必要もなくなるため、時期サーバーリプレース時も工数が削減できます。

1台で複数台の動きができます

1台で複数台の動きができます

4.障害対策・災害対策が実現しやすくなります

一つの物理サーバーで運用可能な仮想サーバー数も増やせるため、障害対策や災害対策や物理サーバーのメンテナンスが容易になり、業務継続性も高まります。

障害対策・災害対策が実現しやすくなります

障害対策・災害対策が実現しやすくなります

5.64ビット対応・スペック向上でパフォーマンスが向上

古いハードウェアが万が一故障した場合、修理部品がメーカーから調達できない場合があります。また、業務効率化を阻害する可能性もあります。最新ハードウェアなら省電力化も進み、基本スペック向上によりストレスのない業務を提供し、生産性の向上につながります。

64ビット対応・スペック向上でパフォーマンスが向上

64ビット対応・スペック向上でパフォーマンスが向上

6.省エネ設計の最新ハードウェアによる省電力で節電対策

古いサーバーを使い続けると、老朽化により消費電力が高くなることはあっても低くなることはありません。最新ハードウェアなら省エネ設計!また、同じストレージ容量でもHDD本数を減らすことで省電力化も進み節電効果が得られます。

省エネ設計の最新ハードウェアによる省電力で節電対策

省エネ設計の最新ハードウェアによる省電力で節電対策

すぐに移行できない場合の救済策があります!

ご利用中のアプリケーションが Windows 2012 / Windows Server 2012 R2 に対応していない場合などの理由で、一時的に Windows Server 2003 環境を維持する解決策があります。Windows Server 2003 対応ハードウェアを入手できなくても、仮想マシンにすると、最新のサーバー上で Windows Server 2003 を利用できます。サーバー仮想化をすると、ハードウェアの削減や冗長化も簡単に行えます。

仮想コンピューター化

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サーバー仮想化でこんなときどうすればよいの?

お悩み 解決策
アプリケーションをまだ使いたいのに新しいOSに対応していないため、ハードウェアの乗り換えができない。 仮想化することでOSの延命が可能です。
大塚商会サーバー仮想化
Windows Server 2003 が2台あるが、費用を安く抑えたい。 Hyper N-Packで2台分のOSが1台でご利用になれます。
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沢山あるサーバーを少ない台数にまとめたい、冗長化も検討したい。 ストレージとVMwareでさまざまなパターンに対応できます。
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