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eValue NS ドキュメント管理 構成管理オプションが機能強化

製造業から大好評!構成単位での管理を可能にする「eValue NS ドキュメント管理 構成管理オプション」がさらに使いやすく

膨大な設計情報によりデータの管理が複雑化していませんか?技術文書やさまざまな設計情報の効率的な管理を可能にする構成管理オプションが機能強化されました。選択した部品ツリーを別の部品ツリーとして再利用する流用コピー機能、部品の一括削除機能、ブックビュー表示対応など、より使いやすさを追求しました。

eValue NS ドキュメント管理と構成管理オプションを組み合わせることにより、散在しているCADデータ、図面や見積書などの技術文書、設計情報を簡単そして効率的に一元管理することができます。

eValue NS ドキュメント管理 構成管理オプションが機能強化 イメージ図

構成管理オプション 主な機能強化点

流用コピー機能

選択した部品ツリーを別の部品ツリーとしてコピーすることができるようになりました。この機能により、手作業で再入力をする手間がなくなり登録時間を短縮することができます。

流用コピー機能 図

流用コピー機能 図

一括削除機能

従来は部品の削除が1つずつしかできませんでしたが、複数部品を一括削除する機能が追加されました。またこれまでできなかった確定部品の削除にも対応し、よりメンテナンス性・操作性が向上しました。

一括削除機能 図

一括削除機能 図

マルチブックビュー対応

関連する文書の表示において、eValue NS ドキュメント管理と同様にブックビュー表示に対応しました。複数のドキュメントのページを一斉にパラパラめくり、図や画像、レイアウトや色合いなどのビジュアルイメージでドキュメントを探せるため、うろ覚えのドキュメントを探す手間と時間を大幅に短縮し業務効率の向上に貢献します。

マルチブックビュー 図

マルチブックビュー 図

構成管理オプション その他の機能強化点

システム属性表示名変更

「部品番号」「部品名称」などのシステム属性名を任意の名称に設定できるようになりました。

ツリー展開表示

システム設定でツリー展開の階層の設定ができようになりました。また、ツールボタンでツリー表示のON/OFF・全展開・全クローズの操作ができるようになりました。

表示属性設定

選択可能な属性にシステム属性「部品番号」「部品名称」「状態」「参照番号」「個数」が追加されました。また並びを変更することも可能になりました。

検索結果のCSV出力

eValue NS ドキュメント管理と同様に、検索結果をCSV出力できるようになりました。

属性のテンプレート化

部品の属性を表示するパターンをテンプレートとして複数保持し、部品ごとにテンプレートで表示・編集・検索ができるようになりました。

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