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紙図面の電子化で実現できる設計リードタイムの短縮や設計原価の低減

紙図面の電子化、進んでますか?

電子化のボトルネックであるスキャンした図面のファイル名変換を簡単・確実・スピーディーに実現し、電子化の効率化が図れる「Ridoc Solution トランスネーム」と、その電子化されたデータと製品の構成情報を紐付け、製品構成単位での設計情報管理を実現する「eValue NS for Engineering Pack」の組み合わせにより、設計リードタイムの短縮や設計原価の低減につながります。

課題解決へのポイント 電子化編

大量にある図面データのファイル名を手入力で変換するのは大変!
図面管理台帳などのCSVデータを元に図番名を割り当てるだけで簡単にファイル名の変換作業(リネーム作業)が行なえます。CSVデータがない場合、手入力でも行なえます。
図番号のつけ間違いなど、作業ミスが発生してしまう!
図面データの画像を確認しながら、図面管理台帳などのCSVデータを、同一画面上で目視しながらマッチングできます。
属性情報を1図面ごとに付加していくのは時間がかかる!
図面台帳の図番名順にスキャニングを行なえば、一括割り当てボタンを押すだけで簡単・スピーディーにリネーム作業ができます。また図面台帳などの属性情報も同時に登録可能です。

課題解決へのポイント 情報共有編

構成情報と電子データの一元管理で、構成単位での設計情報管理を実現し、情報共有を促進します。

1.CAD(属性情報)や部品表(Excel等)から構成情報をインポート

部品・構成情報、図面データを利用した自動取り込みが可能です。

2.構成情報と電子データを紐付け

1.情報資産を有効活用
  • 誰もが必要な情報をすばやく入手できる環境を実現
  • 低コストで設計情報の一元管理が可能
  • 構成単位での設計情報管理を実現し、情報活用を促進
2.業務に変化
  • 設計業務全体の効率化
  • データの有効活用が可能
  • 設計情報の再利用により、部品の共通化が図れ、無駄な作業を削減
3.結果
  • 設計リードタイムの短縮や、設計原価の低減につながります

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