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真のモッタイナイは・・・?

3D-CADを使用していく上で、真の「モッタイナイ」とは何でしょうか。

「スクールに投資するのはモッタイナイ」「Webラーニングやスキルチェックに投資するのはモッタイナイ」「無料のセミナーに参加するための交通費もモッタイナイ」とお考えの方が多くいらっしゃいます。
企業のコスト削減が進む中、そう考えてしまうのは仕方のないことなのかもしれません。

しかし3D-CADを使用しているお客様を訪問してお話を伺っていると、以下のような声を聞くことがあります。

「このような機能があることを知らなかった。知っていればもっと短時間でモデリングを終わらせる事が出来ていたのに」「不自由には感じていたのですが、出来ないと思っていた」「疑問には思っていたけれど、手数を掛ければなんとかなっていたので」

実は私自身、前職にて製造業の設計部に所属しておりました。
当時、周りの設計者はCADの運用で疑問に思うことがあったとしても「わざわざ情報システム部に問い合わせる程の内容ではない」「CADってこういうもんだろう」「前できなかったから今もできない」 と考える方がほとんどでした。

現職にてCADの最新情報が日々入ってくる立場に立つと、設計者の立場でCADを使用していた時に比べ100倍以上新しい情報が入ってきます。
本当に3D-CADの進化の速さや能力を実感します。

そこで実感したのは、真に「モッタイナイ」のは「今目の前にあるCADをきちんと使いこなせていない」ということです。

たしかに、コストの削減を進めていく上でスクールやセミナー参加が不必要に思ってしまうこともあるかもしれません。
しかし、もう少し長い視点で見てみると、3D-CADのもつ能力をフル活用することで、よりコスト削減や利益の増加につながることもあるのではないでしょうか。

3D-CADのより効果的な活用法について興味がありましたら、ぜひご相談下さい。

[H.T]

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