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BOMシステムの活用・その2

設計用BOMシステムは、PLMやERPと呼ばれるカテゴリの製品内の1機能として実装されているのが一般的です。 最近、特にPLM(PDM)に属するソフトウェア製品のBOM基本機能が充実してきております。
具体的には目的別のBOM管理、マトリックス形式のBOM管理などが標準機能として実装されるアプリケーションが増えてきました。
ソフトウェア金額が変わらず機能が強化されているのでカスタマイズの必要性が減少し、投資対効果が高くなりました。
PLM各製品は以前よりCADデータとの連携やドキュメント管理機能、各企業への対応のためのシステムカスタマイズの柔軟性に優れていましたがBOM機能の充実により、さまざまな企業にあわせたBOMソリューションを以前より安価に提供できるようになりました。
そのことを裏付けるように弊社でもさまざまな企業規模、業務形態に合わせたBOMシステムの稼動実績がでております。

当然、BOMシステムを導入するだけでは何も効果は出ないでしょう。BOMシステム導入を推進している各企業内部での業務改革やそこまで大げさでなくても最終ゴールを決めて少しずつ業務改善を積み重ねることが重要です。
主役はあくまでお客様です。ただ、私たちが最大限お手伝いをさせていただきます。

[K.H]

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