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2013年

PDM/PLM導入に必要なことは?
最近は「PDM/PLM」とよばれる設計情報管理システムを導入後、情報を管理・活用し、さらなる業務効率化に取り組まれているお客様が多くなっています。こういったシステムについては導入経験が少ないとされるお客様が多く、導入時には非常に苦労しその後も立ち上が...
設計者による樹脂流動解析活用法を見直そう
「樹脂流動解析成形メーカーや金型屋さんに任せています。」という企業は多いのではないでしょうか?構造解析と比較して樹脂流動解析はまだまだ設計者への普及が進んでいません。今回は樹脂流動解析を身近にする活用方法についてご紹介します。
グローバル環境での設計データ共有の実現に向けて
近年の製造業において良く聞く企業戦略の一つとして「グローバル化」が挙げられます。海外との業務効率化を図るための環境整備の一環として、「設計データの共有」に関するご相談を多くいただきます。今回のコラムでは設計データを共有するうえでの課題にフォーカスをあ...
ベストプラクティス運用の普及活動
最近新たに開始した「3D設計の『ベストプラクティス運用』の普及活動」をご紹介します。既に3次元CADを導入されている皆様に、さらに3次元CADを使いこなしてもらいその導入効果をより高めていただくことを目的としています。
設計者による熱流体解析はどこまで可能か?
「半導体パッケージやLEDなどの発熱する電子部品をより正確に解析に取り入れ計算精度を高めたい。」「積層を考慮したプリント基板の熱伝導率を解析に取り入れたい。」など高度な解析の要望をどのような機能で実現できるかご紹介します。
「3次元化は苦しい」日本の金型業界の突破口となるか?
円高により各メーカーの海外生産へのシフト、および技術者の海外流出が進み日本国内の空洞化がいわれている中、特に厳しいのが金型業界。今後キーワードとなるのが「金型設計の3次元化」です。高品質・高性能・短納期を実現し、価格勝負ではないプレミア感が今後生き残...
技術情報の情報漏えい対策
製造業において図面を含む技術情報はノウハウの詰まった機密性の高い情報資産です。想定されるリスクとその頻度から算出する被害額と、コストとの比較になってしまいますが、現在では数年前と比較してセキュリティ対策製品も多種多様なものが販売されています。以前に技...
アセンブリってどうやって作っていますか?
お客様からの3DCADに関する意識が「いかにして3DCADを利用していくか」に変わってきています。それは当たり前ですが「根本となるCADデータ(アセンブリや部品)をどうやって作成するか」です。単純そうに見えて奥深いこのCADデータ作成にまつわる話を今...
3DCADの導入効果
いまや製品の設計・開発に3DCADを使うことは当たり前の時代です。このコラムを読んでいる皆様は3DCADを導入したことで、設計品質や生産性の向上、手戻りの削減など導入当初の目的であった“効果”を感じていますか?イマイチ導入効果を感じられていない…と思...
CAEを上手に使うコツはバランス感覚にあり!?
弊社でも設計者向けCAEを「デザインCAE」と名付け、設計者のCAE活用をお手伝いしてきましたが、導入後、短期間で効果を出しているお客様にはある共通した傾向が見受けられるようです。それは「精度」と「スピード」のバランス感覚がとても優れているということ...

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ソリューション コラム

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