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Datakit社がRhino用CADデータ変換プラグインをアップデート

2017年10月24日

Datakit社 2017年10月18日

Datakit社は2017年10月18日、Rhino用CADデータ変換プラグインのアップデートを発表した。ACIS 3D to Rhinoでは、ACIS R1からR2016までのバージョンのパーツまたはアセンブリファイルで読み込むことができる。UG NX 3D to Rhinoでは、UG NX 15からNX 11までのバージョンのパーツまたはアセンブリファイルを読み込むことができる。UG NX 3D to Rhinoではエンティティタイプや透明度、レイヤーに基づいたフィルタリングが可能であるほか、座標系の配置やサーフェス要素のソーイングが行える。いずれにおいても、対応するRhinocerosのバージョンは4または5であり、またアセンブリファイル中のツリー構造はレイヤーとして認識される。また、SOLIDWORKS形式での出力ができるRhino 3D to SOLIDWORKSや、3D PDF形式での出力が行えるRhino 3D to PDF 3Dの発表も同時に行われている。

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