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3D Platform社が新型3Dプリンター「Workstation 500」を発表

2018年4月25日

3D Platform社 2018年4月21日

3D Platform社は2018年4月21日、超大型3Dプリンターの「Workstation 500」を発表した。Workstation 500は、1400×2800×700(mm)までの大きさの物体を造形することができる。また、同機は大型機としては唯一、フィラメントとペレットの両方を選択して、または同時に使用することができる。加えて、噴射量を毎時1.3 kgから毎時7.5 kgまで調整可能な大容量エクストルーダーを備えている。同機は、一般的に利用可能なさまざまなフィラメントやペレット、およびソフトウェアを使用可能であるため、クローズドシステムの3Dプリンターと比較して最大で90%のコスト削減が可能としている。

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