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Spatial社が3次元投影用ソフトウェア「EXTEND3D Werklicht 3D」を発表

2018年4月25日

Spatial社 2018年4月23日

Spatial社は2018年4月23日、EXTEND3D社との協力の成果である新規ソフトウェア「EXTEND3D Werklicht 3D」を発表した。EXTEND3D Werklicht 3Dにより、関連する全ての3Dデータ入力形式に対応する、使い勝手に優れた単一のソフトウェアによって、EXTEND3D社の全てのレーザーまたはビデオ投影システムを駆動することが可能となる。EXTEND3D Werklicht 3Dの開発においては、オブジェクトの作成や修正、クエリ要求といった機能に加えて、視覚化やシミュレーションおよび解析のための強力なプラットフォームとして、Spatial社の3Dソフトウェア開発ツールキットのCGM Core Modelerが活用されている。

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