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Shapr3D社、プロフェッショナルCAD「Shapr3D」のスケッチエンジンをSiemens社製D-Cubedへ切り替え

2018年9月27日

Shapr3D社 2018年9月26日

Shapr3D社は2018年9月26日、同社製プロフェッショナルCADの「Shapr3D」について、新たにSiemens社のD-Cubedコンポーネントを選択したと発表した。D-Cubedには、2D/3D幾何拘束を処理する2D DCMおよび3D DCMに加えて、既存のジオメトリから新しい2Dジオメトリを作成するPGM、図面やCADモデルのイラストを生成するHLM、稼働部品をシミュレートするAEM、稼働部品の衝突や干渉を検知するCDMなどの機能が含まれる。加えて、スナッピングエンジンを刷新することで、Shapr3D内で高精度なスケッチを非常に容易に作図できるようになるとしている。

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