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IronCAD社がIronCAD用FEA解析ソフトウェア「Multiphysics for IronCAD 2019」をリリース

2019年1月30日

IronCAD社 2019年1月25日

IronCAD社は2019年1月25日、IronCAD用統合FEA解析ソフトウェアの最新版となる「Multiphysics for IronCAD 2019」をリリースした。Multiphysics for IronCAD 2019では、新たにCADアセンブリ解析機能が強化されている。新規導入の剛体運動(RBK)機能では、剛体と有限要素法を組み合わせることで、解析速度を劇的に改善することができる。同機能により、重要でない部品や接続機構を剛体として扱いつつ、精度が求められる部品に対してのみSefea連成モデルを用いて解析することができる。また、新規結果レビュー機能の導入や、安定化処理の拡張、接触圧力予測機能の改良などが実施されている。

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