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Fabrisonic社、RAPID + TCT 2019にて新型金属3Dプリンター「SonicLayer 1200」をデモ展示

2019年5月15日

Fabrisonic社 2019年5月13日

Fabrisonic社は2019年5月13日、UAM(超音波積層造形)法を用いる新型金属3Dプリンター「SonicLayer 1200」をデトロイトで開催されるRAPID + TCT 2019において、デモ展示すると発表した。UAM法は、積層造形法と除去的加工法の双方の特徴を併せ持っており、部品の内部面と外部面が共に、NC加工仕上となる。また、UAM法を用いるとさまざまな金属を低温で接合することもできる。SonicLayer 1200は、25.4×25.4×25.4(cm)のビルドエンベロープを備えている。1371度未満の低温で固体接合可能であるため、異種金属の溶接や金属部品へ電子機器を組み込むことが可能としている。

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