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Autodesk社がビジュアルプログラミング環境「Bifrost for Maya」を発表

2019年8月2日

Autodesk社 2019年7月30日

Autodesk社は2019年7月30日、Autodesk Maya向けの新たなビジュアルプログラミング環境「Bifrost for Maya」を発表した。Bifrost for Mayaは、ユーザー独自のカスタムエフェクトを作成して発行することで、他のユーザーとカスタムエフェクトを共有し、異なるショットやシーンで利用することが可能となる。Autodesk社によれば、多数の事前構築済みグラフが用意されており、ダストストームや炎、雪、あるいは砂などのエフェクトを容易に作成することができるとしている。Bifrost Graph Editorは、スキャッタリングやインスタンス生成、変形、ボリューム処理、動解析、材料割り当て、あるいはファイル入出力を行うためのビジュアルプログラミンググラフを、画面を切り替えることなく構築することができることを特徴としている。

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