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Autodesk社が公差スタックアップ解析ソフトウェア「Autodesk Inventor Tolerance Analysis 2020.1」をリリース

2019年8月22日

Autodesk社 2019年8月21日

Autodesk社は2019年8月21日、同社製公差スタックアップ解析ソフトウェアの最新版となる「Autodesk Inventor Tolerance Analysis 2020.1」をリリースした。Autodesk Inventor Tolerance Analysis 2020.1では、Insert(挿入)拘束から面が推論され、自動拘束ループへ組み込まれるようになった。加えて、サブアセンブリコンポーネントについても自動拘束ループへ組み込まれるようになっている。また、Tolerance Analysis環境がアクティブな状態でモデルジオメトリを編集するとクラッシュする問題や、同一セッションでアセンブリの二つのコピーが開かれているとスタックアップデータが無効と表示される問題などの不具合が修正されている。

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