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ThingWorx Studio

動きのあるARコンテンツを作成できる簡易開発環境。IoTとの組み合わせにも対応

ThingWorx Studioはプログラムコードの記述はせずに、画面操作だけでARコンテンツを作れる簡易開発環境です。動きのあるAR体験ができる点が特長です。また、IoTデータを組み合わせて活用する場合に有効です。

ARコンテンツとして配信する場合

IoTデータを組み合わせて活用

IoTデータと組み合わせて活用する場合、あらかじめIoTデータをThingWorx Foundationに、CADデータはThingWorx Studioに取り込みます※1。ThingWorx Studio上で両者のデータをひも付けておき、作成したARコンテンツをエクスペリエンスサービスにアップロードするとThingMarkが発行されます。メンバーはThingWorx ViewでhingMarkをかざすとARコンテンツをご確認いただけます。

IoTデータをひも付ける場合

※1 取り込む際に、Creo Illustrateを使用すると、ネットワーク経由での配信に適したサイズ・品質のビューアーデータに変換するため、ビューアーデータのサイズと品質のバランスを確保できる。

ThingWorxを始めやすいスターターパックをご用意

ThingWorxを始めるなら、技術サポートも付いた「AR Strter パッケージ」をお薦めします。

パッケージ 年間価格(税別)
AR Strter パッケージクラウド版 2,365,000円

※1 本パッケージには24,000回のARトークン(マークをビューアーでスキャンしアプリを見る回数)と技術サポートを含む。
※ 表以外にもCreo Illustrateを含むパッケージもありますので、お問い合わせください。

※ Creoおよび全てのPTCの製品名およびロゴは、米国およびその他の国におけるPTCまたはその子会社、あるいはその両方の商標または登録商標です。その他の製品名および企業名は全て、各所有者の商標または登録商標です。

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