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Robotmaster 使用例

Robotmasterを使用し、効果を得た例を二つご紹介します。

切削加工にRobotmasterを使用

課題 加工用の3次元曲面のティーチングは高難易度で時間がかかる
解決
  • 高剛性のロボットとRobotmasterの組み合わせ、ロボットを柔軟な汎用工作機のように活用。複雑な形状も素早く簡単に加工できるように
  • CAMベースなので、線上だけでなく面に対するパスが作成可能に
  • ロボットとワークの干渉や特異点・リミットオーバーも事前に検出し、簡単な操作で回避できた

Robotmasterを使用するメリット

  • 工作機械を購入するよりも低コストかつ省スペースな設備で済む。
  • ロボットに外部レールを取り付ければ、工作機械よりも大型のワークに対応できる。
  • 加工の自由度が高いため、多品種少量生産に向いている。

バリ取りにRobotmasterを使用

課題 3Dデータと現物にズレがある
解決
  • 6軸多関節ロボット(画像:ファナック社製)とカトウ工機社製のバリ取り工具を組み合わせることで対応
  • 3Dデータと現物のズレを工具が吸収するため、3DデータからRobotmasterで作成したティーチングプログラムを利用
  • 3社のコラボレーションにより、高精度の自動バリ取りシステムを実現

Robotmasterを使用するメリット

  • 労力のかかるバリ取りをロボットで代替え・自動化することで、安全で効率的かつ低コストなバリ取り作業を実現。
  • 常に一定で変わらない品質のバリ取りができるように。

実際のユーザー様ご使用事例については、メーカーサイトにてご確認ください。

株式会社ゼネテック ユーザー事例

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